2011祈り55 2011年2月24日(木)
午後市内のスーパーへ買い物に行く。ボイルしてあるスパゲッティを調理し直して夕飯に食べたが、おなかに違和感を感じた。案の定、その後下痢をした。ちょっとしたお菓子とかでも、最近はおかしなことが起こることが多い。食べると舌先が腫れるのだ。腫れると言うと多少不正確で、粘膜が消えてしまい、半分しびれたような感覚になる。たま、唇が腫れることも多い。まるで蚊に刺された時のように唇が腫れるのだ。僕はまだ何とかなるのだが、母が心配だ。母は便秘気味で下痢の原因物質が腸内に長い時間滞留しやすい。また、急いでトイレに移動ができないので、転んだりしがちだ。
ニュージーランドでの地震について、重機で建物を壊している場面を「大変もろいコンクリートです。重機でつまもうとすると崩れてしまいます。」というような解説をしていた。しかし、多分、あれはわざと砕いているはず。がれきの下にまだ人がいる可能性があり、無理に引っ張るとどんなところが新たに崩れるか分からいから、少しずつ砕いて瓦礫を取り除こうと言うことのはずだ。多分、こんなにひどい被害が出るのはニュージーランドの建物がぼろいからで、日本は大丈夫だと思いたいと言う潜在心理があるのだと思う。しかし、それは正しくない。同様な地震が起こったら、日本は様々な理由ではるかに深刻な被害を被るはずだ。このことについては、その内、詳しい記事を書く。
実を言うと、この数週間、ずっと、どういう形で(政治)活動するべきか、迷ってきた。指宿市がいろいろな意味で僕の買い物がうまく行かないことに絡んでいることが確実で、僕がきちんとした理由で行政側の不正を追及していると言うことの情報隠ぺい、または、情報遮断と言うべき行動をとっているのだ。もちろん、指宿市だけの判断ではなく、その上の県や国が絡んでいる。
ただ、世論操作は非常に強力にやられていて、そう簡単には変わりそうにない。だからなんとかうまい方法がないかと、いろいろ考えては迷う繰り返しだった。ただ、現実は非常に複雑に利害関係が入り組んでいる。僕に対する工作だけでも、まったくのデマを流したり、または単にそれを間違って信じ込んでしまったり、または、自分自身で何をやっているかさえ分からずに単に誰かの指令に従っていたり、そして、さまざまな形で報酬を得ながら工作をしている人たちもいる。当然、そういった人たちの背後に操る側がいるわけで、どう事態が展開するか、考えれば考えるほどよく分からないと言うか悲観的になるばかりだ。
けれど、時間はどんどん経過していて、このままでは本来できることもできなくなるので、分からないながらも、行動を起こすしかないと、やはり思う。
今週中にはいろいろな事実を明らかにしていかなければいけないだろう。今のままでは全体が悪化するばかりだからだ。なるべく不必要な混乱が起きないように注意してやろうと思う。
*6月8日の記事「近づく戦争・テロ社会、これらの動きを止めるべきでは?」から一連番号を付しています。<<365>>
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