2010祈り33 2010年4月1日(木)
午前11時半ごろアパートを出て春日部に向かう。自転車に乗って出発しようとしたとき、ちょっとおかしな感じがしたので、自転車を確認したが特にブレーキの利きが悪くなっているとか、どこかのネジが緩くなっているとかはなかった。しかし、10分も乗らない内に後ろのタイヤのパンクが分かった。10分ほど歩いて自転車屋さんに行くと、あいにくご主人がいないという。仕方なくまた5分ほど歩いて3月16日にパンク修理をしてもらった店に行き修理を依頼した。パンクの修理が終わり、タイヤを点検してから「タイヤがひび割れている」との指摘がされた。結局タイヤの交換をお願いした。午後1時近くにやっと春日部のスーパーへ着き、買い物をして、銀行へ寄り、その後帰宅した。
レーザープリンターのトナーがすぐに切れることを前に書いた。昨日も、トナー切れになり、ビラの印刷ができなくなった。しかも不思議なことに、最初に出たのはマゼンダのトナーが少なくなっているというメッセージだった。それが、黒のトナーが無くなったと言うメッセージになり、同時に印刷ができなくなったのだ。マゼンダのトナーは替えがあり、黒のトナーはすでに替えがない。また、もともと、まだ印刷した枚数がトナーが無くなるにはまだまだ少ないのだ。プリンター購入時に同梱されているトナーはA4で2000枚、新たに買うトナーは同6000枚印刷可能となっている。だから、A4換算で8000枚印刷可能なはずだが、僕はA3両面でまだ1500枚も印刷していない。これは、用紙を箱でまとめ買いしてあるので、残りの分量から確実に言えることだ。更に奇妙なことがある。それは、今日、新たにトナーが届き、それをセットしてから分かったことだ。残量が無くなった黒のトナーを取り換えると、一応普通に印刷できるようになった。メニューマップという使用状況のレポートが出るようになっていて、それを印刷してみると、各トナーの残量が分かる。当然取り替えたばかりだから「黒ノコリ100%」となるが、また「マゼンダのトナーの残量が少ない」というエラーメッセージが出ているのに、「赤ノコリ70%」と出ているのだ。更に、緑は50%、黄色は40%の残量ということになっている。また、A3のトレーでの印刷枚数が2639、カラー印刷の枚数が4871と出ている。A4トレーの印刷枚数が96となっていて、その分を差し引いたとしてもカラー印刷の枚数が4700枚を超えるが、これは絶対にありえない。A4の印刷のほとんどはA4プリンターでやっていて、こちらのA3プリンターではやっていない。ところが、A3の用紙はまだ1500枚も使っていないのだ。つまり、現実的には1300枚ぐらいを両面印刷したに過ぎないので2600ぐらいのカウントになるはずが約2000枚も多くカウントされているわけだ。このことは、明日、サポートへ電話して確認しようと思う。
昨日、春日部警察の近くの住宅にビラを配って歩いた。そして、昨夜遅く、このブログへコメントが付いた。それを以下に引用する。
以下引用:
3月31日、「県は入試不正を放置!」という両面刷りの紙がポストに入っており、目を通させて頂きました。
表面の右の方に書いてあった「何が見えるか、自分に教えていただけないでしょうか?」という部分のアドレスにアクセスしたところ、武田様のホームページにアクセスする事が出来て、このブログに辿り着きましたことを報告致します。
水色のイルカのイラストが書いてあり、下に「WELCOME TO MY HOME PAGE」と書いてあって、22597人目の訪問者でした。
社会の崩壊は私も感じます。私は政治的な事は良く判りませんし、何か事件に巻き込まれたらと心配で、長いものには巻かれろ主義で、保身に走ってしまい、武田様のような正義感は怖くて持てません。武田様に頑張って頂くことを、心の中で応援することしか出来ない私で申し訳ありません。武田信弘様の人生が幸あるものになりますよう、祈っております。
投稿者 春日部の住人 : 2010年4月1日(木) 00:50
以上引用終わり
はたして、一般の方が見ることができているのだろうか?僕は大いに疑問に思う。そもそも「イルカ」は僕がビラを配っているときに、僕のホームページを見たかどうか聞くためホームページの特徴として挙げているものだ。