今日、午前中、4リットル入りのアルミのやかんで市販のコーヒー(1リットルの紙パックに入ったもの)と牛乳(同じく1リットル紙パックに入ったもの)を混ぜたものをガスコンロにかけて強火で熱していたら、ガスが出っぱなしの状態で火が消えていた。最初は、やかんの中身がふきこぼれてガスの火が消えたのかと思ったが、ほとんどふきこぼれたはずの液体がコンロの周りに見えない。
平成16年4月に指宿に引っ越してきてからガスレンジは新品を買った。電池で着火するもので、火が消えると自動的にガスが止まる装置も付いていたのだが、それが確か平成18年か19年ごろに壊れてしまったのだ。幾らボタンを押しても着火しなくなったのだ。そのため、屋外でバーベキューなどをやるときに使う鋳物のガスコンロを買ってきて、それを壊れたレンジの上において使っている。だから、今は、ガスの火が消えたら、ガスは漏れたままだ。
たった今気がついたのだが、ガス漏れの報知器が部屋についている。しかし、コンセントが抜いてあるのだ。いつコンセントが抜かれたのか分からない。自分で抜いた覚えはないと思う。
午前中のこと、つまり、ガスの火が消えたことが気になったので、実験をしてみることにした。コーヒーをペットボトル900ミリリットル2本と牛乳1リットルを同じやかんに入れて同じく強火で加熱した。ふきこぼれてガスの火が消えそうになるが、かなりのふきこぼれがあり、やかん自体もかなり汚れるし、やかんの口がある下にはコーヒーが水溜りのように残っている。中身の液体が午前中のものより多いが、ふきこぼれという現象は同じように起こったはずだ。やはり、午前中のことは不自然だ。室外にあるガスの供給元、つまりプロパンガスボンベの栓を閉じれば、またはもっと簡単にそこからの配管のレバーを操作すれば、ガスが止まるから自動的に火も消える。火が消えてからガスをもう一度供給すれば、室内でガス漏れが起こる。
更に、自分が最近比較的よく読んでいるサイトに次のような書き込みもある。このサイトは、「英語 上級者用 掲示板 (質問 疑問 話題 議論 等)」というもので、タイトルどおり、比較的解釈が難しい文章についての質問がされているサイトだ。
http://xbbs.knacks.biz/english4a#a6863より引用:
That's the man whose house has burned down.の訳
2009-03-06 07:10エスト出版から出版されている高校生向きの英文法所「Best Avenue to English Grammar, Usage & Structure :監修 釜池 進」の関係代名詞の章に、That's the man whose house has burned down.をどう訳すかについて、△「あれは家が焼け落ちた人です」、○「あの人がその男の人なんですが、彼の家が焼けてしまったのですよ」とされていました。これは日本語の問題なのかなと考えていますが、例えば、He is the (a?)
doctor whose son is a writer.を訳す時は、「彼は息子が作家である医者である」と訳しても特に問題はないように思うため、はじめの英文を
「あれは家が焼け落ちた人です」と約すと何が問題なのかについて何かご意見をいただけると嬉しく思います。この質問は決して上級者用ではないのかも知れませんが、ご了承下さい。
[6863] ゆうさ
編集 | 返信 | ▲
Re^1: That's the man whose house has burned down.の訳
2009-03-07 11:35火事で家を失った人、あるいは、火事で焼き出された人、と訳すれば自然な感じになると思いますよ。
[6865] furyuu
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以上引用終わり。
多分同じ方が主催されているのだろうと思われる兄弟サイトに「英語 親切 掲示板 (学習 勉強 質問 疑問 等)」http://xbbs.knacks.biz/english
と言うものがある。上に引用した質問は明らかに上級と言えるものではないし、そもそも、学校の教材で、That's the man whose house has burned down.のような意味の英文を扱うとは思えない。一連のストーリーの中で出てくるのなら分かるが、質問文にあるとおり、この文章は「エスト出版から出版されている高校生向きの英文法書」だと言うのだから、そう言ったストーリーのあるものではないはずだ。一つの例文として、「あれが、家を焼失した男だ。」のような意味の文章を扱うとはとても思えない。
平成16年4月に指宿に引っ越してきてからガスレンジは新品を買った。電池で着火するもので、火が消えると自動的にガスが止まる装置も付いていたのだが、それが確か平成18年か19年ごろに壊れてしまったのだ。幾らボタンを押しても着火しなくなったのだ。そのため、屋外でバーベキューなどをやるときに使う鋳物のガスコンロを買ってきて、それを壊れたレンジの上において使っている。だから、今は、ガスの火が消えたら、ガスは漏れたままだ。
たった今気がついたのだが、ガス漏れの報知器が部屋についている。しかし、コンセントが抜いてあるのだ。いつコンセントが抜かれたのか分からない。自分で抜いた覚えはないと思う。
午前中のこと、つまり、ガスの火が消えたことが気になったので、実験をしてみることにした。コーヒーをペットボトル900ミリリットル2本と牛乳1リットルを同じやかんに入れて同じく強火で加熱した。ふきこぼれてガスの火が消えそうになるが、かなりのふきこぼれがあり、やかん自体もかなり汚れるし、やかんの口がある下にはコーヒーが水溜りのように残っている。中身の液体が午前中のものより多いが、ふきこぼれという現象は同じように起こったはずだ。やはり、午前中のことは不自然だ。室外にあるガスの供給元、つまりプロパンガスボンベの栓を閉じれば、またはもっと簡単にそこからの配管のレバーを操作すれば、ガスが止まるから自動的に火も消える。火が消えてからガスをもう一度供給すれば、室内でガス漏れが起こる。
更に、自分が最近比較的よく読んでいるサイトに次のような書き込みもある。このサイトは、「英語 上級者用 掲示板 (質問 疑問 話題 議論 等)」というもので、タイトルどおり、比較的解釈が難しい文章についての質問がされているサイトだ。
http://xbbs.knacks.biz/english4a#a6863より引用:
That's the man whose house has burned down.の訳
2009-03-06 07:10エスト出版から出版されている高校生向きの英文法所「Best Avenue to English Grammar, Usage & Structure :監修 釜池 進」の関係代名詞の章に、That's the man whose house has burned down.をどう訳すかについて、△「あれは家が焼け落ちた人です」、○「あの人がその男の人なんですが、彼の家が焼けてしまったのですよ」とされていました。これは日本語の問題なのかなと考えていますが、例えば、He is the (a?)
doctor whose son is a writer.を訳す時は、「彼は息子が作家である医者である」と訳しても特に問題はないように思うため、はじめの英文を
「あれは家が焼け落ちた人です」と約すと何が問題なのかについて何かご意見をいただけると嬉しく思います。この質問は決して上級者用ではないのかも知れませんが、ご了承下さい。
[6863] ゆうさ
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Re^1: That's the man whose house has burned down.の訳
2009-03-07 11:35火事で家を失った人、あるいは、火事で焼き出された人、と訳すれば自然な感じになると思いますよ。
[6865] furyuu
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以上引用終わり。
多分同じ方が主催されているのだろうと思われる兄弟サイトに「英語 親切 掲示板 (学習 勉強 質問 疑問 等)」http://xbbs.knacks.biz/english
と言うものがある。上に引用した質問は明らかに上級と言えるものではないし、そもそも、学校の教材で、That's the man whose house has burned down.のような意味の英文を扱うとは思えない。一連のストーリーの中で出てくるのなら分かるが、質問文にあるとおり、この文章は「エスト出版から出版されている高校生向きの英文法書」だと言うのだから、そう言ったストーリーのあるものではないはずだ。一つの例文として、「あれが、家を焼失した男だ。」のような意味の文章を扱うとはとても思えない。