更なる疑問が出てきた。下記に引用する記事によると、犯人は犠牲者を犠牲者宅の台所にあった包丁で脅しながら、2軒先の自宅へ歩かせて移動し、そこで騒がれたため、包丁で刺殺し、翌朝までに、遺体をばらばらにし、トイレに流したということになる。
特に凶器も持たず、女性宅へ行き、当然騒ぐはずの女性を玄関に置いたまま、玄関よりは奥にある台所から包丁を持ち出し、警察犬が跡を終えないような形で、つまり、ハイヒールなどを履かせたままで、被害女性を歩かせて、騒がせないまま2軒先へ移動し、室内に入ったところで、被害女性が騒いだので刺殺。そして、すぐに死体の解体、骨や肉などを数cmほどに細かくする作業に入ったというのだ。
脅す道具も持たずに被害女性宅へ行き、すぐに台所にある包丁に気がついてそれを持ってきて被害女性を脅し、2軒先まで移動する。これだけでも、ずいぶん不自然だ。強姦目的なら、女性が抵抗するのは明らかで、何らかの脅すための道具を用意するはずだし、初めて入った部屋で、多分、初めてそういう行為をする犯人が、すぐに台所の包丁を持ってきて脅しの道具に使うことを思いつくだろうか。そもそも、その間、女性は恐怖で身動きできない状態であったというのだろうか。
警察犬が匂いを追えなかったと言うのは、本当だろうか?犯人宅は、その階の一番奥で、被害者はその2軒手前だ。普通なら、自宅よりも奥へ行くことはないから、自宅へ帰るときの匂いと混じってしまって、警察犬が足跡の匂いを追えなかったということはない。つまり、ハイヒールなどの、匂いが床につきにくい履物で移動したということだ。しかし、女性が履いていた靴は、玄関に脱いだまま残されていたという報道がある。女性宅の玄関には血痕が残っていて、ピアスも引きちぎられているというのだから、玄関で女性は抵抗したはずで、その状態で別の靴を履くだろうか?移動中に女性は騒がなかったのだろうか?玄関で流した血は、移動中に床に垂れなかったのか?
そして、多分、最も不自然なことは、騒がれて殺した後、すぐに、死体を解体、骨や肉を細かくして、一晩で、トイレに流しているということだ。暴行目的で女性宅へ行くとき、何も用意しないで行くような人物に、なぜ、そんなに速い決断と実行力があるのだろう。まだ、犯行が表ざたになっていないと思えば、死体をそのままにしておくか、少なくとも、ある程度ばらばらにして、どこかへ遺棄しようとするのが普通だ。生の魚を買ってきて、それを調理する時、魚をさばけない人が多分多いはずだ。本来、良心の痛みとかを感じなくて済むはずのことでさえ、多くの人間はできないのだ。それを、同じ人間を相手に、殺した上に、遺体をばらばらに解体し、数cm以下にしてトイレに流す。あまりにも不自然だ。
自然な解釈は、将来の世論操作のため、どのぐらいのことをやっても、世間が信じるか、その実験だろう。犯罪事実がないのに犯罪をでっち上げ、世論を不安に陥れる時、多分、一番困るのは被害者をどうするかだ。遺体がないのに、行方不明だけで殺人事件ということはなかなか出来ない。何せ、この日本、毎年、行方不明者は数万人という単位で出ているからだ。多分、被害女性はどこかで名前を変え、整形手術を受けて、利権を与えられて生きているはずだ。
マスコミは、犯人の親などにインタビューをしないのだろうか?彼の実家へ行き、親戚のコメントをなぜ取らないのか。これが無いと、犯人も、裁判が終われば刑務所へは行かず、違う名前と顔を与えられ、どこかで優雅な暮らしをする約束になっているようにしか思えない。
そう言えば、長崎市長刺殺犯人は、死刑判決だった。死んでしまえば、刑務所にいる必要もないし、新聞記者やその他の人が面会に来ることもない。晴れて自由の身だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080527-00000125-san-soci
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/148113/
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/138922/
特に凶器も持たず、女性宅へ行き、当然騒ぐはずの女性を玄関に置いたまま、玄関よりは奥にある台所から包丁を持ち出し、警察犬が跡を終えないような形で、つまり、ハイヒールなどを履かせたままで、被害女性を歩かせて、騒がせないまま2軒先へ移動し、室内に入ったところで、被害女性が騒いだので刺殺。そして、すぐに死体の解体、骨や肉などを数cmほどに細かくする作業に入ったというのだ。
脅す道具も持たずに被害女性宅へ行き、すぐに台所にある包丁に気がついてそれを持ってきて被害女性を脅し、2軒先まで移動する。これだけでも、ずいぶん不自然だ。強姦目的なら、女性が抵抗するのは明らかで、何らかの脅すための道具を用意するはずだし、初めて入った部屋で、多分、初めてそういう行為をする犯人が、すぐに台所の包丁を持ってきて脅しの道具に使うことを思いつくだろうか。そもそも、その間、女性は恐怖で身動きできない状態であったというのだろうか。
警察犬が匂いを追えなかったと言うのは、本当だろうか?犯人宅は、その階の一番奥で、被害者はその2軒手前だ。普通なら、自宅よりも奥へ行くことはないから、自宅へ帰るときの匂いと混じってしまって、警察犬が足跡の匂いを追えなかったということはない。つまり、ハイヒールなどの、匂いが床につきにくい履物で移動したということだ。しかし、女性が履いていた靴は、玄関に脱いだまま残されていたという報道がある。女性宅の玄関には血痕が残っていて、ピアスも引きちぎられているというのだから、玄関で女性は抵抗したはずで、その状態で別の靴を履くだろうか?移動中に女性は騒がなかったのだろうか?玄関で流した血は、移動中に床に垂れなかったのか?
そして、多分、最も不自然なことは、騒がれて殺した後、すぐに、死体を解体、骨や肉を細かくして、一晩で、トイレに流しているということだ。暴行目的で女性宅へ行くとき、何も用意しないで行くような人物に、なぜ、そんなに速い決断と実行力があるのだろう。まだ、犯行が表ざたになっていないと思えば、死体をそのままにしておくか、少なくとも、ある程度ばらばらにして、どこかへ遺棄しようとするのが普通だ。生の魚を買ってきて、それを調理する時、魚をさばけない人が多分多いはずだ。本来、良心の痛みとかを感じなくて済むはずのことでさえ、多くの人間はできないのだ。それを、同じ人間を相手に、殺した上に、遺体をばらばらに解体し、数cm以下にしてトイレに流す。あまりにも不自然だ。
自然な解釈は、将来の世論操作のため、どのぐらいのことをやっても、世間が信じるか、その実験だろう。犯罪事実がないのに犯罪をでっち上げ、世論を不安に陥れる時、多分、一番困るのは被害者をどうするかだ。遺体がないのに、行方不明だけで殺人事件ということはなかなか出来ない。何せ、この日本、毎年、行方不明者は数万人という単位で出ているからだ。多分、被害女性はどこかで名前を変え、整形手術を受けて、利権を与えられて生きているはずだ。
マスコミは、犯人の親などにインタビューをしないのだろうか?彼の実家へ行き、親戚のコメントをなぜ取らないのか。これが無いと、犯人も、裁判が終われば刑務所へは行かず、違う名前と顔を与えられ、どこかで優雅な暮らしをする約束になっているようにしか思えない。
そう言えば、長崎市長刺殺犯人は、死刑判決だった。死んでしまえば、刑務所にいる必要もないし、新聞記者やその他の人が面会に来ることもない。晴れて自由の身だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080527-00000125-san-soci
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/148113/
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/138922/