林修先生が元吹奏楽部だったとは、初耳でした!!!

林先生の知識量はホントにすさまじいです。

クイズ番組で、ちょっとずつ私は足りません。林先生にはかないません。

漢字検定も準1級が過去問で、2回に1回しか合格しません。

(中1生徒のM〇〇〇さんにも負けるんですから、大したことありません。)

「林修先生?なんだ、あれくらい」と思えたら、「いだてん」だけじゃなくて

がんがんいろいろな番組に出ています。笑

「テレビ局の『林先生の初耳学』HPから引用」

 

 あるジャンルに熱狂的な知識を持つ芸能人が林先生に挑戦する「初耳フリークからの出題」では、お笑い芸人のさんしろう吹奏楽部が“吹奏楽部フリーク”として登場する。自費で全国の吹奏楽部を取材して回るほど吹奏楽を愛するさんしろうが、「初心者でも楽しめる吹奏楽部」を厳選!

 知れば必ず見たくなる吹奏楽部の魅力を教えてくれる。

スタジオでは、かつて吹奏楽部に所属していたという林先生がフルートの演奏を披露…!?

3月22日よる10時25分 TBS・CBC・MBSなど。

 

【国語の学習ネタ】㉓3月21日(土)

TAKETAKE(先生)です。

 

ロング春休み22日目になりました。

 

かんき出版様の問題集からを中心に

これは、知っていたいというものを

並べていきます。調べて図示しましょう。

 

【次のからだの部分はどこですか?図示しましょう。】

 

① くるぶし

② うなじ

③ 眉間

④ 二の腕

⑤ 目じり

⑥ みぞおち

⑦ すね

⑧ こめかみ

⑨ 土ふまず

⑩ 薬指

⑪ 耳たぶ

⑫ 鼻梁(びりょう)

⑬ 肘(ひじ)

⑭ まつげ

⑮ まゆげ

⑯ 涙袋

⑯ まぶた

⑰ ほうれい線

⑱ えくぼ

⑲ 八重歯

⑳ 腿     ←読めてほしいなあ。ヒント・鶏肉

 

22日目ですね。偉いね。

これをやる人は、いい人だね。

 

このサイトに来て、勉強しようという中学生の皆さんが幸せになりますように!!

のんびり、ゆっくり、確実に成長したいね。

あなたたちは、「素質の塊(かたまり)」ですから。

 

 

 

 

 

蛇足⑳(これだけを読むのは、禁止ね。笑)

 

〈ホルンは、高次倍音が通常音域なので、音が外れやすいのよ。〉

 

「なぜ、他の金管楽器に比べて音が外れやすいと言われているか、

 知っておくだけで、ちょっと上手になるよ。倍音は、そのための予習。」

「ホルンは、高次倍音のあたりを通常の音域としているので

 音が外れやすいのよ。」

眼鏡の奥のでっかい瞳をきらりと光らせて、

七星先輩が言った瞬間、楽器の構造、マウスピースのこと、

自分がなかなか上達しないことなどが、つながった。

 
「だから、トランペットの超高音域みたいなところを
 ホルンの僕らはいつも吹いているわけですね。」
「そのとーり!今のは、1を聞いて6を知るぐらいのヒットね。
 ちょっと、見損なった。」
 
今度はタイミングよく自然に笑うことができた。
「見損なう」のは、先輩のほめ言葉なんだな。
先輩も、校内で「DSN」と呼ばれている笑顔になった。

 

※DSN=ドッキュンスマイルナナセの略