まだはもうなり?
もうはまだなり?
どっちでもいいけど、
もう帰省しちゃいました。
極寒を予想していたのに、
飯塚地方はいい天気。
福北ゆたか線も長閑なものでした。
その前に、
九州新幹線全線開通に伴って
博多駅がリニューアルしたそうで、
とりあえず立ち寄ってみた。
何と言えばよいのやら。
結局「因幡うどん」で昼飯。
「ごぼ天うどん」に「かしわ飯」のおにぎり1個。
やわらかめの麺もつゆもどんぶりも、
やけどしそうなほど熱々!
かしわ飯にはだしで使った昆布の佃煮付きで、
これだ! この味だ!!
博多うどんはもともと汁物とされていたそうで、
残ったつゆがうまいから、いなりずし2個追加!
店のおばちゃんたちからお客さんの風情まで、
何も変わってないのに一安心。
博多らしさ、地元らしさってのは
文化や風習を守り続ける老舗があってこそ。
それを再認識できたことをよしとしよう。
もうはまだなり?
どっちでもいいけど、
もう帰省しちゃいました。
極寒を予想していたのに、
飯塚地方はいい天気。
福北ゆたか線も長閑なものでした。
その前に、
九州新幹線全線開通に伴って
博多駅がリニューアルしたそうで、
とりあえず立ち寄ってみた。
何と言えばよいのやら。
結局「因幡うどん」で昼飯。
「ごぼ天うどん」に「かしわ飯」のおにぎり1個。
やわらかめの麺もつゆもどんぶりも、
やけどしそうなほど熱々!
かしわ飯にはだしで使った昆布の佃煮付きで、
これだ! この味だ!!
博多うどんはもともと汁物とされていたそうで、
残ったつゆがうまいから、いなりずし2個追加!
店のおばちゃんたちからお客さんの風情まで、
何も変わってないのに一安心。
博多らしさ、地元らしさってのは
文化や風習を守り続ける老舗があってこそ。
それを再認識できたことをよしとしよう。