東京では桜も散り、

すっかり春の陽気になった。


余震が続くものの、

輪番停電もなくなり、

東日本大震災の影響も少なくなった。


それに伴って、

被災者への支援の気持ちが、

徐々に薄らいでいるように感じるのは、

自分だけだろうか。


しかし、支援の必要性は、

これからますます高まっていくばかりだ。


と同時に、本当に有益な支援のあり方が

問われるようになっている。


それに応える活動をする人々がいた。


「ふんばろう東日本支援プロジェクト」だ。


http://fumbaro.org/


「支援」にもどかしい思いをしている人は、

ぜひご覧いただきたい。


そして、支援していただきたい。