飛騨古川から高山に戻ると、

大きな街にやってきたような感覚になる。


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最初、駆け足で巡った街を、

改めてゆっくりと歩いてみたら、

昔ながらの家や街並みを懸命に保ち、

歴史を大切にしようとしている人の

努力の尊さみたいなのが心にしみた。


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「カップは三流、味は一流」


ファンシーな店の入り口の一角の

コーヒースタンドにあったコピー。


確かに味は一流だった。

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造り酒屋のディスプレイ。

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日が暮れると棚に置いた各ボトルの下に

それぞれライトがついていた。


写真じゃよくわかんないけど、

見とれてしまうほどきれいだった。


高山って基本的にセンスがいいのでは?