多忙を極めてたもんで、

「にくの匠 京乃」のレポートが遅くなってしまった。


「たまりや」つながりで、続けてアップします。



あれは暑さも一段落し、秋を実感し始めたころ。

久しぶりの遠藤くんは相変わらずハッピー系。


いや、なんというか、

人をハッピーにさせる感じとでも言いましょうか。


初回と同じく、おまかせでいただきました。


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最初は京野菜と豚しゃぶ。


京都らしさを失わないところがありがたい。


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肉の刺身三種。


正直言って部位名は全然覚えてないけど、

右からタン、ハツ、ハラミ(だっけか?)


美味かったことだけはよく覚えてるんだけど……。

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肉のつくねと湯葉のスープ。


最初は鴨かと思ったんだけど、

聞いたら牛肉だって。


そのくらい味わい深い一品だった。

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なんと、牛スジの茶碗蒸し。


これ、めちゃめちゃ美味い!!!!!


メガトン級のヒット作と言ってしまおう。

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串焼きは、またしても部位名が不確か。


それぞれに最適な焼き加減で、

とにかく食ってみてほしい!(と誤魔化す)


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さらに、う~~ん、これなんだったっけ?


鶏皮? 豚バラ?


焼いた九条ねぎのうまさのほうが

強く印象に残ってるんだよな~~。


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で、冬の勝負メニュー「塩もつ鍋」。


新鮮なモツを上品なスープで炊くんだから、

美味くて当たり前!!


野菜もたっぷりで感心しきり。


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しめはチャンポン!


肉も野菜もたっぷり食って、お代は1万円弱。


満足しまくったことは言うまでもない。


それにしても遠藤くん、頑張ってるな~。


次回がさらに楽しみです。