仕事先からの帰宅が、
毎日終電近くになってたある日、
仕事先に見目麗しい菓子があった。
花をかたどったその姿は、
疲労の極に近づいてたオレの心を鷲掴み。
帰宅後にいただこうと思い、
勝手に、いや、こっそり、いや、
堂々と持ち帰った。
その菓子とは、とらやの「御代の春」
最中にそれほど興味のないオレも、
見た目にまずやられちゃった。
で、とらやの餡はやっぱ違う!
なんか疲れも癒されたって感じ。
いや、甘いものに癒されるなんて、
ヤバイぞオレ。
仕事先からの帰宅が、
毎日終電近くになってたある日、
仕事先に見目麗しい菓子があった。
花をかたどったその姿は、
疲労の極に近づいてたオレの心を鷲掴み。
帰宅後にいただこうと思い、
勝手に、いや、こっそり、いや、
堂々と持ち帰った。
その菓子とは、とらやの「御代の春」
最中にそれほど興味のないオレも、
見た目にまずやられちゃった。
で、とらやの餡はやっぱ違う!
なんか疲れも癒されたって感じ。
いや、甘いものに癒されるなんて、
ヤバイぞオレ。