小樽はたった2泊3日の滞在だったけど、

いかに魅力的な街かよくわかったし、

まだまだ全然探りたりないきがして、

再び訪れたいと強く思った。


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路線が廃止された国鉄の路線は、

レールがそのまま残され遊歩道になっている。


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線路を歩くのって映画「スタンド・バイ・ミー」を

思い出して、なんかキュンとくる。


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名店「酔心」の隣にあったビル。

東京銀座という赤いネオンが泣かせる。

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「小樽出世前広場」は

かつての小樽の繁栄を支えた人物を紹介する、

個人がつくった博物館。

隣接した宿泊施設がまた洒落てて、

こういう人が小樽を支えてるんだと知った。

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商店街の中にあった「レンガ横丁」。

居酒屋やすし屋、イタリアンなど、

小さな店が肩を寄せ合ってるようなところで、

今度来たらぜひ行きたいと思った。

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土曜の昼の商店街。


のどかです。


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そんな中で強烈な個性を発揮してた店。


ぱんじゅうとは、パン+饅頭とか。

試しに食ってみようと思い店に入ったら、

蝶ネクタイ姿で焼いてるご主人が、

「1時間待ちだよ」。


そんなに時間がないんで断念。


これも、リベンジしなきゃ!