これは、先日の友人宅でのバーベキューで

食べきれずに残ったもの。
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天然鮎の炭焼きだから、

めちゃめちゃうまかった(食った人曰く)。


で、今日は、もらって帰って

冷凍庫に入れといたやつを利用して、

鮎の炊き込みご飯にチャレンジ。


昆布と一緒に炊くだけなんだけど、

オレの取って置きの隠し味がコレ。
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大分県日田市にある「原次郎左衛門」という、

老舗醤油メーカーが開発した、鮎の魚醤。


しょっつるやナンプラーと同じ製法なんだけど、

鮎で作ったやつは匂いもクセもなく、

上品で味わい深い。

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米3合に鮎2匹で普通に炊くだけ!


頭と骨とヒレを取り除いて、

混ぜ混ぜしたら出来上がり。

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色味が悪かったんで、

ベランダ菜園の山椒の葉をのせてみた。


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ほかには茗荷たっぷりの冷奴となめこ汁。


なんとヘルシー!



これで十分腹いっぱいなんだから、

先々週のおかゆ暮らしで胃が小さくなったらしい。


l経済的な体になりつつあるようだ。