京都2日目の晩餐は、
以前行って大喜びしたリアル中国料理店「龍門」。
だから、晩餐って感じじゃないんだけど。
今回のスタッフは3人。
このくらいいると「龍門」は絶好の場所。
(店員の対応にちょっと難がないではないけど)
ってことで、出てきた順に。
春雨と挽肉のピリ辛炒め。
ちょっと酸味がきいてて、うんうん!
アッサリしてんのに野菜の味がみっしり!
つけダレにニンニクのみじん切りが入ってて、
パンチあり!
花椒とニンニクがたっぷりで、
コイツは病みつき!
思ったよりマイルドで、このままスルスルいけちゃう!
ちょっと出てくるのが遅かったけど、
スパイシーなタレのうまさで許しちゃう。
味はもとより彩りもきれいじゃん!
漬けてるっていうより和えてる感じ。
酸味が強くて、お口サッパリ!
オイスターソース味が独特の麺とよく絡んでて、
いくらでも食えちゃいそうなほど。
とまあこんな感じで、
ビールを飲みつつガッツリ食って、
3人とも腹一杯!
これで1万円を切るんだから、
やっぱ凄いと言うほかない。
今度は「火鍋」食いたいな。









