東京・小金井市の燃えるゴミの受け入れが滞っている問題で、
市長の佐藤和雄氏は自らの発言が原因として、
1日の市議会に辞職の意向を表明、それに市議会が同意した。
この問題は、4年前に小金井市はゴミ処理施設を
老朽化を理由に閉鎖し、家庭からでる燃えるゴミについて
周辺の自治体に委託費用を払って受け入れて貰っていたが、
これについて、今年4月に当選した佐藤和雄市長が
委託費用は「むだづかい」と発言したことから
周辺の自治体が反発し、ゴミの受け入れ先が
無くなってしまったという問題。
佐藤市長が辞任して、小金井市のゴミの受け入れ先が決まるのか
注目です。
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