おはようございます。
西口です。
台風の被害はなかったですか?
お陰様で大阪は雨が強く振っただけでほとんど被害はなかったです。
さてヴァージンココナッツオイルの凄さがだんだん解ってきましたね。
今日はヴァージンココナッツオイルに含まれるラウリン酸のお話です。
ヴァージンココナッツオイルは優れた抗ウイルス、抗菌作用を持つ
オイルで、インフルエンザや風邪予防に効果があります。
特に興味深いのはその抗ウイルス効果です。
ヴァージンココナッツオイルの中鎖脂肪酸にはラウリン酸と言う成分が
約50%含まれています。
このラウリン酸、体内で抗ウイルス物質のモノラウリンと言う成分に
変わります。
モノラウリンは自然界に存在する脂肪では最も優れた物の一つであり、
赤ちゃんの免疫力をサポートする母乳のなかにも含まれています。
なので市販の粉ミルクの70%くらいにも、母乳に近づける意味で
ココナッツオイル(中鎖脂肪酸)が入れられています。
モノラウリンはウイルスを覆う膜を破壊することで、ウイルスを消滅
させます。
またシグナル伝達を阻害することで、ウイルスの増加を抑制します。
無菌状態で生まれてきた赤ちゃんが病気しない原因はここにあったの
ですね。
そういう意味でヴァージンココナッツオイルは何かにつけて手放せ
ないですよね!
私は車中にいつもヴァージンココナッツオイルを常備して一日20~
30粒飲んでいます。
そこで最後に健康維持の私流の秘訣として纏めてみましたので是非
参考にしてください。
①体は絶対に冷やさない(この時期は内臓に冷えが溜まりやすいです)
②適度な運動をする
③日々笑顔で前向きに生きる
④体の半分以上を占める水は超海洋深層水のような良い水を飲む
⑤アミノ酸スコア100%のアミノ酸を摂取する(人間の体の20%はアミノ酸)
⑥ヴァージンココナッツオイルを摂取する
やっぱりここまでヴァージンココナッツオイルのことについて知った限り
ヴァージンココナッツオイルは日々の健康維持には絶対にはずせません!
今日も最後までお読みいただきましてありがとうございます。








