こんにちは、神の右手Takeです。
「今日のジャズサックス演奏会は
かなりの勢い、大音量だな...」
時々隣の家から聴こえてくる
ジャズサックス練習音なんですけど、
練習の時って音の伸びが凄いんですよね。
なので毎回めちゃくちゃ豊かな気分に
させられるんです。
なんと言うか同じとこっていうか
練習なので繰り返しの反復練習をやるので、
徐々にいい感じになっていってるのが
よく分かるからなのか、
こちらもどんどん気分が上がってくる
んですよね。
こういう時はナイス表現が生まれやすいチャンスだと思うんですね。
昨日の続きでなんでそうなのか
視点up方法、さらに探してみました。
リハビリのひとつで極たまに
やってることでこんなのも。
ズバリ、神社仏閣的なところ
歴史的なところめぐり。
いろいろ知らないこと一杯あるなと
雑学を深めよう的に昨年くらいから
やってるんですが、
頻繁に「なるほど、そういうことね!」に。
(流し観、適当観がポイントかも。)
どういうあれでそうしてるのかとか
なんで?になる箇所の見極めが
磨かれるというか。
なのでこれもなんでそうなのか視点が
けっこう⬆️できると思うんですよね。
「これこんなとこにあったのかよ...」
も多いですかね。
(昔奈良に住んでたことがあるんですけど
そういう系全然行けてないんですよね...
奈良公園で黄昏るのは
しょっちゅうしてたんですが。)
『なるほど。確かにそういうのあるかもな。
最近はバリアフリー環境もいいみたいだし
いろいろ行くのはいいかもな。』
まぁ。
あ、ひとつそういうところに行った時
僕が必ずやるトレーニングっていうか
表現力upにも利くんじゃないか
っていうヤツがあるので紹介します。
ズバリ、バリア予測トレーニング!?
略してBYT。
(これも適当やりがポイントかも。)
基本微妙な段差傾斜などの路面状態とか
人混みをどういうラインどりで行くか
とかの見極め力⬆️観察眼⬆️
のトレーニングなんですけど、
意外なところで表現力upにも
利くんじゃないかと。
ナイスなすれ違いを狙って、
目線からこの人はどのラインを
進もうとしているのか...
「立ち話をしている人が近くにいる。
盗み聞きの結果トーク内容的に
終わりがけだから振り返りそうだな。
ってことは近くを通らないほうがいいな...」
予測するっていうかちょっと
先のことを予想するんです。
つまりこういうのにより、
気がつく力感じる力が刺激され
表現力も養われるんじゃないかと。
ちょっとしたことへの違和感に敏感になるので。
ちなみにこのバリア予測トレーニング中
僕はこんなこともやってるんです。
ズバリ、誰かにヘルプされたことのカウント
何か手を煩わした事象のカウント。
これするとホント自分の無力さと
人のありがたみというか感謝の心
が沸々とになるんですよね。
(だいたい30人は越えるんですよね~。
30回はガチのありがとうございます!
と言ってるってことですね。)
最後に、TeamサポートTakeの皆さん、
いつもありがとうございます🌷
