ロッソ・デル・ベピ(ジュゼッペ・クインタレッリ)
1999
葡萄品種コルヴィナ、コルヴィオーネ、ロンディネッラ…etc
アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラシコ
(ジュゼッペ・クインタレッリ)1998
葡萄品種コルヴィナ、コルヴィオーネ、ロンディネッラ…etc
ブルネッロ・ディ・モンタルタルチーノ(バルビ)1997
葡萄品種サンジョヴェーゼ
ブルネッロ・ディ・モンタルタルチーノ(バルビ)1976
葡萄品種サンジョヴェーゼ
同じ人が同じ物を使い、同じ様に最大限の努力をしても同じ物は作れない。
何が違うのか。。
ブルネッロ・ディ・モンタルタルチーノは顕著に現れた。
環境なのだと。
どっちも物凄くキレイな世界観。
まるでオーケストラ。
幾つもの味が合わさって一つになってるのは同じだけど音圧の差。
計算されて計算されて完璧に作り込まれたホールには1つの席に音が集まるように作り込まれているらしい。
高音、中音、低音。
それぞれがどう響くのか。
どう反射していくのか。
どういう作品にしたいのか。
全てを理解しなければ作られないんだろうな~。
なら僕がこれを飲めたのは運が良かったとしか言いようがない。
同じ場所で同じようにチケットを買う。
しかし、その席に当たるか当たらないかは運なのだから。
しかし、運も人脈で引き寄せられるのだとしたら、人との関わりも本当に大切にしていける人になりたい。
1976年の古酒。
凄かった。
年老いてもキレイ。
厚みがある。
人として、そうなるために今、僕がしないといけないことは何だろうか。
ただただ、今をもっと必死に頑張りたい。
UVERworldは言っていた。
最高に苦しい時、
笑けるぐらいに苦しい時に情熱を燃やすことで1つ上に行ける。
苦しい時にそっから頑張って人生のピークを作っていく。
ある程度の所までは誰でもいけんだよ。
でもそっからもう一個上へ。
最高の気分を味わおうと思ったら、
苦しい時でも自分の情熱燃やせよ!
って。
俺はそこまで自分を追い込んだことがない。
ただただ今の環境を頑張ってるだけなんだよ。
昨日、仕事終わって23時から京都に行って仕事でした~(^_^;)
仕事終わってから行ったwinebar☆
凄い雰囲気もかっこいい、ちょっと狭いけどゆったり出来るお店(^-^)
そこで飲んだwineがめっちゃ美味かった。
一杯目ティリ アッシジ・ロッソ(ウンブリア)
ちょっと酸味が強かったけど美味しかった☆
二杯目サルティラーノ・フィリ スプマンテ・ブリュット
スパークリングワインでした☆普通に美味しかったけど、正直物足りなかったなぁ~(>_<)
一緒に飲みに行ったソムリエさんいわく、栓を開けてから時間が経ちすぎてたから質感が抜けてしまってヘタッてしまってたらしい。確かに厚みがほとんどなかった(>_<;)
う~ん(>_<)残念(>_<;)
三杯目サルマルツァーノ ネグロアマーロ サレント(プーリア)
コレキタ!\(^o^)/
って感じの俺好みのwineだった☆
南イタリアの赤wine☆
近付きすぎて薫りを嗅いだらむせかえる程の強烈な薫り☆
なのに、スッと飲める~♪
違和感ゼロ~♪
いや、こんだけの強烈な薫りなのにも関わらずスッと飲めるギャップを違和感と言うなら完全にギャップ萌え(笑)
飲んだ後に微かに残る甘み☆
口に含んだ時、微かに感じる甘みなのに、甘さの余韻が残ってる☆
二口、三口と飲む度に甘みが増してきて止まらなくなりそうだった(笑)
まぁでもホントに濃いぶどう酒って感じだったからグラスで良かった感じ~(^_^;)
ボトルだったら濃すぎていらん!ってなってたわ~(^_^;)(笑)
ソムリエさんいわく、葡萄の皮まで焼ける程に太陽の熱を浴びて熟成された葡萄だからこの濃さを出せる。
らしい。(笑)
それでもネグロアマーロが作られたプーリアは南イタリアの中部地方☆
ってことはもっと南の方はもっと濃いのか?!
濃縮葡萄エキス的な(笑)
飲んでみたいなぁ~♪
まぁでもホントwineのことなんて何も知らない俺みたいな初心者にはピッタリ!
ガツン!スッ~!
みたいな分かりやすいwineが一番だね~♪
美味しいwineに出会えて良かったぁ~☆
仕事終わってから行ったwinebar☆
凄い雰囲気もかっこいい、ちょっと狭いけどゆったり出来るお店(^-^)
そこで飲んだwineがめっちゃ美味かった。
一杯目ティリ アッシジ・ロッソ(ウンブリア)
ちょっと酸味が強かったけど美味しかった☆
二杯目サルティラーノ・フィリ スプマンテ・ブリュット
スパークリングワインでした☆普通に美味しかったけど、正直物足りなかったなぁ~(>_<)
一緒に飲みに行ったソムリエさんいわく、栓を開けてから時間が経ちすぎてたから質感が抜けてしまってヘタッてしまってたらしい。確かに厚みがほとんどなかった(>_<;)
う~ん(>_<)残念(>_<;)
三杯目サルマルツァーノ ネグロアマーロ サレント(プーリア)
コレキタ!\(^o^)/
って感じの俺好みのwineだった☆
南イタリアの赤wine☆
近付きすぎて薫りを嗅いだらむせかえる程の強烈な薫り☆
なのに、スッと飲める~♪
違和感ゼロ~♪
いや、こんだけの強烈な薫りなのにも関わらずスッと飲めるギャップを違和感と言うなら完全にギャップ萌え(笑)
飲んだ後に微かに残る甘み☆
口に含んだ時、微かに感じる甘みなのに、甘さの余韻が残ってる☆
二口、三口と飲む度に甘みが増してきて止まらなくなりそうだった(笑)
まぁでもホントに濃いぶどう酒って感じだったからグラスで良かった感じ~(^_^;)
ボトルだったら濃すぎていらん!ってなってたわ~(^_^;)(笑)
ソムリエさんいわく、葡萄の皮まで焼ける程に太陽の熱を浴びて熟成された葡萄だからこの濃さを出せる。
らしい。(笑)
それでもネグロアマーロが作られたプーリアは南イタリアの中部地方☆
ってことはもっと南の方はもっと濃いのか?!
濃縮葡萄エキス的な(笑)
飲んでみたいなぁ~♪
まぁでもホントwineのことなんて何も知らない俺みたいな初心者にはピッタリ!
ガツン!スッ~!
みたいな分かりやすいwineが一番だね~♪
美味しいwineに出会えて良かったぁ~☆












