無事に設置できたNeo Smartくん。
設置したら、いよいよ「Zwift」のセッティングです。
当初目論んでいたZwift環境は・・・・
接続デバイス:MacBookPro13inch
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Apple MacBook Pro (13インチ, 2.3GHzデュアルコアi5プロセッサ, ...
177,973円
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スピード&ケイデンス&パワーメーター:Neo Smart
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Tacx(タックス) Neo Smart 2088000000181
152,800円
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心拍計:Apple Watch
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Apple Watch Series 3(GPSモデル)- 38mmスペースグレイアルミニウム...
34,333円
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※私がもってるのは、Series2
という布陣。Apple Watchは、iPhoneに「Zwift Companion」をインストールして使えば問題ないというような記事を見かけたので、追加投資なしでできるこの環境にと考えてました。
・・・・が、色々と問題発生。
・Apple Watchがうまく認識されない
以前からそうなんですが、AppleWatchの心拍計の認識が不安定なんですよね(うちの環境だけかもしれませんが)。Zwift Conpanionは使えるんですが、肝心の心拍数を認識してくれない・・・。
せっかくトレーニングをするのに、心拍数が安定して取れないと意味がないので、追加で心拍計を購入しました。
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キャットアイ(CAT EYE) 心拍センサー HR-12 サイクルコンピュータ用 1603980
5,225円
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こちらはすぐに認識してくれたので、非常に満足してます。
・MacBookでのERG挙動がおかしい
Zwiftでは、トレーニング時にスマートトレーナーの負荷を自動調整する「ERGモード」という機能があります。
このモードにしておくと、現状のギアとケイデンスにあわせて指定の出力(W数)になるように、負荷を調整してくれます。
MacBookProでERGモードを使ってトレーニングをすると、だいたい45分を超えたぐらいから、うまく調整ができなくなってしまいます。
基本的にERGモードありきでトレーニングをするので、これがうまく作動しないととても不便です。
幸いiPadをつかえば、この問題は発生しませんでしたので、iPadを接続して使用することにしました(画面が小さいのが難点ですが)。
ということで、現在の構成は
iPad + Neo Smart + HR-12
という形で落ち着きました。
・・・・てなことを書き始めてからはや半年(笑)今なお、週3〜4でZwiftトレーニング継続中です。
まさかこんなに続けられるとは思ってもいなかったので、自分自身を褒めてやりたい気分です(笑)
次回は、どんな感じでZwiftライフを送っているか、そのあたりを書きたいと思います。













