第3回 時間つぶし温泉づくし | takeboの良きかなブログ

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どうぞ、よろしくお願いします!



















都会の天然温泉にはパワーが必要だ♨









こんばんは。
takeboです。








Musumeの送迎だった日曜日。
空白の時間に
ちょっくら浴びてまいりました(笑)







まさかの第3回
日帰り温泉めぐり
失礼いたします。










お邪魔したのは















気になるドライヤーのパワーは










普通でした(笑)









脱衣場から浴場を見た第1印象は明るい。








光が射し込み湯気に反射し
まだ入ってもいないのにいい湯だなと。
そんな気分。








露天風呂スペースにある
大人2人が入れるほどの鋳物の羽釜風呂が
加温加水なしの源泉かけ流し風呂とのこと。









その前にまず
内風呂の天然温泉を使用した檜風呂へ。








この浴槽は最近ハマっている高濃度炭酸泉。
浴槽の縁のみが檜という造りでしたが
妙に居心地のよい優しい感じのお湯でした。










ほぼ腰湯にて45分(推奨入浴時間15分)
この間、
頭の中は源泉かけ流しの羽釜風呂に浸かる瞬間のイメージトレーニング(爆)











そしていよいよ露天風呂スペースへと。











浴槽の面積よりもベンチの座面の面積の方が大きい感じ(笑)
その分ベンチにて休憩されている方が目につきます。








しかも座っているより横になっている方が多い。








ここは露天風呂スペースなのか
寝ころびスペースなのか?w








混沌としたスペースw
若干混乱しつつ1番奥にある羽釜風呂へ。









ところが
羽釜風呂に先客2人が入浴中。









まさかのイメトレ不足(爆)









若干よろめきつつ
その脇にある岩風呂へ。








岩風呂にて足湯待ちしておりましたが
数分で源泉かけ流し羽釜風呂に入ることができました。








じらされると弱いオイボレ(爆)









ここでもイメトレ不足発生。
想定外の気持ちよさです。








オーバーフローで流れ出していく源泉。
まさしくたまらんす的な瞬間(?)
結構な唸り声をあげていたかもしれません。








羽釜風呂を挟んで
先程の岩風呂の反対側にある寝湯。
ここも素晴らしいです。








横になるとあらためて感じる湯面を走り来る爽やかな風。








ひざの裏を通り抜けていきます。








しばらくの後
店員さんがひとりひとりに
氷いかがですか?
と配られていました。








そんなサービスに感動しながら
青空のもと
また全裸で寝転ぶ。
サイコーなひと時。








幼少期より
仰向けになると口呼吸になる私。








口内
氷で満杯になりくるしい。







ふと
鼻呼吸を思い出す(笑)








なんてこんなに気持ちいいんだろう。










ここまできて、
露天風呂スペースに横たわる方たちの気持ちが分かったような気がしました(笑)








2階に浴場、
1階が駐車場です。








帰り際
車の脇の排水溝には
先程、勢い良くオーバーフローから流れ出たお湯が。














分かりづらいですね(汗)







第4回、
ちょっと気になる日帰り温泉を見つけたので
もしかしたらアップさせていただきます。








最後まで読んでいただき
ありがとうございました。