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Golden Harvest 11.10.29街中スナップ撮影会

昨日は、Golden Harvest撮影会に行ってきました。

と言うことで、昨日のFirst Shotを。

と思う今日この頃-FirstShot


モデルさんは、008(ダブルオーエイト)さん。

決して、おおやさんじゃありません。

昨日は、とよはしまちなかスロータウン映画祭のスピンオフ企画で、映画のような1シーンを求めての、街中スナップ撮影会でした。

と言うことで、男性モデルさんが登場と言うことなんです。

008さんは、映画祭のイメージキャラクターを務めており、画になるナイスガイです。

ということで、女性モデルさんのFirstShotを。

と思う今日この頃-FirstShot


モデルさんは、白井美帆さんです。

昨日は、2部制で、1部は、スタッフとして働いてました。

状況写真を数枚撮りましたので、そちらを。

と思う今日この頃-撮影風景1


これは、映画ような1シーンを求めての、モデルさん2人での撮影風景。

その一方で、

と思う今日この頃-撮影風景2


モデルさん、個々に撮影をしたりと。

と思う今日この頃-撮影風景3


こちらは、2人で横断歩道を渡る姿撮影しているところ・・・なんですが、信号が変わるのを待ってるところです。

部からは、参加者として撮影を行いました。

と思う今日この頃-映画のワンシーン1


と思う今日この頃-映画のワンシーン2


映画のような1シーン、撮れてるような、そうじゃないような~、と思う今日この頃でございます。

次回が、楽しみです。

Golden Harvest 11.10.22G撮影会

今日は、Golden Harvest撮影会に行ってきました。

モデルさんは、今年3月の撮影会以来の西村恵里さんです。

と言うことで、今日のFirst Shotを。

と思う今日この頃-FirstShot

今日は、70-200mmの200mmを使ってます。

何故、このレンズを使ったかと言うと、最初の個撮を担当した、こロ蔵親分のセッティングが、そうだったからなんですが。

で、今日のThe豊橋?

と思う今日この頃-The豊橋

無理無理、名前を入れただけです。

天気予報は、1日中雨でしたが、外で撮ることができました。

これも、今年から晴れ女(本人談)の恵里ちゃんのおかげ~、と思う今日この頃でございます。

2部は、駅近辺のストリート撮影でした。

今回初登場?の水上ビルをバックに。

と思う今日この頃-水上ビル

駅の連絡通路で撮影した時、背景に使ったことは有ったと思いますが、側で撮るのは初めてじゃないかな~と。

以前から、良い場所だな~と思っていたので、今回、ここで撮影が出来て良かったです。

と言いながら、ここで個撮は、してないんですが。

恵理ちゃんの次回は、近い将来に開催されそうなので、その日を楽しみに待ちたいと思います。

って、書き上げたところで、何故か全部消えてしまって、新たに書き直しました。

何故、消えてしまったんだろうな~。

ニッカウヰスキー宮城峡蒸溜所

ババロア仙台撮影会が開催されたのは、ニッカウヰスキーの宮城峡蒸溜所です。

オイラ、余市蒸留所は、何回か行った事があるんですが、仙台は、初めてでした。

ニッカの創業者、竹鶴政孝氏は、『日本のウイスキーの父』と呼ばれています。

日本最初の蒸留所、サントリーの山崎蒸留所を立ち上げたのは、竹鶴氏です。

イギリスへ単身乗り込んで、スコッチウィスキー作りを学び、今では、世界の五大ウィスキーに数えられる、ジャパニーズウィスキーを作り上げたと言っても、過言では無いと、オイラは思ってます。

イギリス留学時、書き留めたノートは、竹鶴ノートと呼ばれ、現在は、余市蒸留所に展示されています。

ちなにみ、余市蒸留所は、ババロア札幌撮影会に参加するついでに、観光で行った事があり、その時、売店のおじさんに、余市の美味しいお寿司屋さんを教えてもらった思い出があります。

今は、懐かしい、チームフォイッスルが生まれたのも、余市だったな~。

オイラとニッカウヰスキーを繋いでくれるのは、ババロア撮影会かも・・・。


来たぜ!仙台~!と叫んでないと思いますが、喜びに沸くカンチョさんです。

と思う今日この頃-来たぜ!仙台

赤煉瓦の貯蔵庫とかりなちゃんが素敵!

と思う今日この頃-貯蔵庫前で

蒸留所のシンボル、キルン塔

と思う今日この頃-キルン塔

キルン塔とカフェ式連続蒸留器

と思う今日この頃-キルン塔とカフェスチル

キルン塔の奥にあるのが、カフェ式連続蒸留器が入っている、建物です。

いわゆるカフェスチルは、イーニアス・コフィーが開発した連続式蒸留器で、10年の特許を取ったことから、パテントスチルとも呼ばれています。

グレーンウィスキーの蒸留に使われています。

余市蒸留所は、世界でも少なくなった、石炭直火で蒸留をしていたり、余市や宮城峡ポットスチルに、しめ縄があったりと、いろいろ見所がたくさんあるので、機会があったら是非足を運んでもらいたいと思います。

今回は、撮影会が主でしたので、見学は出来ませんでしたが、これは、次回の楽しみと言うことに。

ウィスキーの試飲は、楽しむ事ができました。

工場限定の原酒が売っていたりと、スコッチ好きには、たまらないな~、と思う今日この頃でございます。

有料試飲で、20年物を飲んでる時に、馬場先生との記念写真をかりなちゃんに撮ってもらいましたが、それが、かりなちゃんのブログに採用されていました。

ポージングがいまいちだな~と、反省している、今日この頃で・・・って、事は無いですが。