ニッカウヰスキー宮城峡蒸溜所
ババロア仙台撮影会が開催されたのは、ニッカウヰスキーの宮城峡蒸溜所です。
オイラ、余市蒸留所は、何回か行った事があるんですが、仙台は、初めてでした。
ニッカの創業者、竹鶴政孝氏は、『日本のウイスキーの父』と呼ばれています。
日本最初の蒸留所、サントリーの山崎蒸留所を立ち上げたのは、竹鶴氏です。
イギリスへ単身乗り込んで、スコッチウィスキー作りを学び、今では、世界の五大ウィスキーに数えられる、ジャパニーズウィスキーを作り上げたと言っても、過言では無いと、オイラは思ってます。
イギリス留学時、書き留めたノートは、竹鶴ノートと呼ばれ、現在は、余市蒸留所に展示されています。
ちなにみ、余市蒸留所は、ババロア札幌撮影会に参加するついでに、観光で行った事があり、その時、売店のおじさんに、余市の美味しいお寿司屋さんを教えてもらった思い出があります。
今は、懐かしい、チームフォイッスルが生まれたのも、余市だったな~。
オイラとニッカウヰスキーを繋いでくれるのは、ババロア撮影会かも・・・。
来たぜ!仙台~!と叫んでないと思いますが、喜びに沸くカンチョさんです。
赤煉瓦の貯蔵庫とかりなちゃんが素敵!
蒸留所のシンボル、キルン塔
キルン塔とカフェ式連続蒸留器
キルン塔の奥にあるのが、カフェ式連続蒸留器が入っている、建物です。
いわゆるカフェスチルは、イーニアス・コフィーが開発した連続式蒸留器で、10年の特許を取ったことから、パテントスチルとも呼ばれています。
グレーンウィスキーの蒸留に使われています。
余市蒸留所は、世界でも少なくなった、石炭直火で蒸留をしていたり、余市や宮城峡ポットスチルに、しめ縄があったりと、いろいろ見所がたくさんあるので、機会があったら是非足を運んでもらいたいと思います。
今回は、撮影会が主でしたので、見学は出来ませんでしたが、これは、次回の楽しみと言うことに。
ウィスキーの試飲は、楽しむ事ができました。
工場限定の原酒が売っていたりと、スコッチ好きには、たまらないな~、と思う今日この頃でございます。
有料試飲で、20年物を飲んでる時に、馬場先生との記念写真をかりなちゃんに撮ってもらいましたが、それが、かりなちゃんのブログに採用されていました。
ポージングがいまいちだな~と、反省している、今日この頃で・・・って、事は無いですが。
オイラ、余市蒸留所は、何回か行った事があるんですが、仙台は、初めてでした。
ニッカの創業者、竹鶴政孝氏は、『日本のウイスキーの父』と呼ばれています。
日本最初の蒸留所、サントリーの山崎蒸留所を立ち上げたのは、竹鶴氏です。
イギリスへ単身乗り込んで、スコッチウィスキー作りを学び、今では、世界の五大ウィスキーに数えられる、ジャパニーズウィスキーを作り上げたと言っても、過言では無いと、オイラは思ってます。
イギリス留学時、書き留めたノートは、竹鶴ノートと呼ばれ、現在は、余市蒸留所に展示されています。
ちなにみ、余市蒸留所は、ババロア札幌撮影会に参加するついでに、観光で行った事があり、その時、売店のおじさんに、余市の美味しいお寿司屋さんを教えてもらった思い出があります。
今は、懐かしい、チームフォイッスルが生まれたのも、余市だったな~。
オイラとニッカウヰスキーを繋いでくれるのは、ババロア撮影会かも・・・。
来たぜ!仙台~!と叫んでないと思いますが、喜びに沸くカンチョさんです。
赤煉瓦の貯蔵庫とかりなちゃんが素敵!
蒸留所のシンボル、キルン塔
キルン塔とカフェ式連続蒸留器
キルン塔の奥にあるのが、カフェ式連続蒸留器が入っている、建物です。
いわゆるカフェスチルは、イーニアス・コフィーが開発した連続式蒸留器で、10年の特許を取ったことから、パテントスチルとも呼ばれています。
グレーンウィスキーの蒸留に使われています。
余市蒸留所は、世界でも少なくなった、石炭直火で蒸留をしていたり、余市や宮城峡ポットスチルに、しめ縄があったりと、いろいろ見所がたくさんあるので、機会があったら是非足を運んでもらいたいと思います。
今回は、撮影会が主でしたので、見学は出来ませんでしたが、これは、次回の楽しみと言うことに。
ウィスキーの試飲は、楽しむ事ができました。
工場限定の原酒が売っていたりと、スコッチ好きには、たまらないな~、と思う今日この頃でございます。
有料試飲で、20年物を飲んでる時に、馬場先生との記念写真をかりなちゃんに撮ってもらいましたが、それが、かりなちゃんのブログに採用されていました。
ポージングがいまいちだな~と、反省している、今日この頃で・・・って、事は無いですが。



