日々おデブを堪能しデブの魅力に頬を赤らめておりますこんばんは。
さて、前日予告した通り『デブの維持したい体型』を守りしメカニズム
について語りたいと思います。
仰々しいタイトルを付けましたが、
残念な事に
ほぼタイトル負けです。
まぁ、デブになってしまうと
細かい事は気にしない性格になりましたので気にしないで進んで行きます。
いやあ。デブは寛容で素晴らしい。
こほん。
さてさて本題です。
何故デブはデブなのかという話を前回書きましたが、
デブはデブだからデブなのです。
と結論付けました。
今回はじゃあデブになる要因はどこにあるのかとかになると思います。
細かい話になると、途中で書くの止めちゃいそうなのでズバッと行きます。
デブになると、痩せの時と全てが変わります。
体型はもちろんの事、味覚、聴覚触覚嗅覚視覚と、要は五感や思考、好事趣味まで変化します。
例のごとく
あたくしの場合ですが、お酒大好きなんですよあたくし。
あたくしの嗜好はどうでも良い情報ですが
痩せの時はバカ食いしていたと思っていましたが、バカバカ酒呑んでる時は殆どご飯というか主食的な物は殆ど食べてなかったんですね。
皆が『ご飯食べると飲めない』とか言ってたのを聞いて、『何言ってんだこいつ?』と思っていました。
実際呑んでる時は目の前の物を平らげてから呑んでる気になってましたから。
でも今から考えてみると、酒が進むとそこから先はどんなつまみが出ても必ず残していました。
つまり
酒>ご飯
が普通だったんです。
それに付随して
多分朝とか夜とかの『めし一食』に関してはデブの今より痩せの時の方が沢山食べてましたし、一回のカロリーも結構ガッつりアゲアゲ状態でした。
ただ、一回食べると、あとは摂取しないんですね~。
必要とか不必要とか関係なく、いらないんですよ。
じゃあ今どうかと言うと
確かに一食は少ない。
直ぐにお腹いっぱいになります。
デブは少食なんですよ意外かも知れませんが。
ただ、お腹いっぱいでも残しません。
出された物はきっちり食べます。
しかもヤバいのは、『お腹いっぱいか~ら~の~ご飯★』が
めちゃくちゃ美味しいのです。
腹がパンパンになってから至福がやって来るのです。
結果、その後お酒が入らない。
あんなに大好きなお酒が美味しくないのです。
ご飯>酒
なんですよ今。
続く