今出ている ネガティブな想念は
学校時代に ため込んだものなんじゃないか?って気がしている。
何もかもが つまらなすぎて、
大人は 子供を 物のように 管理する
理不尽すぎて、
そんな環境に 準ずるしかない 自分が
みじめすぎて
無力で、
私は 「自分を生きる」ことを どこかで やめてしまったんじゃないか?
って 気がしている。
大袈裟かな?
大袈裟かも。大袈裟な気もするけど、
この つまらなさ、
この 気の重たさ、
無力感、
絶望感、
虚しさ、
私の心身を とらえて 離さないこの 想念を深く感じるたびに
思い出されるのは、
小学校、中学校時代の あの 鬱蒼とした気分 の自分。
あんまり 記憶がないけれど、
よほど 嫌いだったんだろうな。。
嫌い、というよりは 苦手 だったんだと思う。
みんなと 同じことを 同じ様に 同じペースで
っていうのが、めっちゃ プレッシャーだったんだよね。
ちゃんと できるかな??
ちゃんと できてるかな??
これでいいのかな??
わたし、おかしくないかな??
変じゃないかな??
未だに、囚われてる。
もう 今の私は 無力じゃないよ。
ちゃんと できてても、できなくても いいじゃん。
なんでも いいじゃん。
おかしくても いいじゃん。
変でも いいじゃん。
誰に 何言われたって、
私は わたし。
私でしかないよ。
もう いいんだよ。
みんなと 同じに なろうとしなくてもいいんだよ。
何度でも 何度でも
自分に 言ってあげないとね。