市原市戸田地区の歴史と人物
第1回 清水次郎長を真人間にした男伏谷如水
第2回 春日井梅鶯 初代、2代の話と、3代目登場
そして第3回は、幕末から明治維新の次代へ。
塚原氏の歴史研究の成果や如何に。
一般の方も予約なしで入場可能です。
5月27日13時 千葉市市民会館にて。
古い曲で、今更ですが、熱心な方からリクエストがあったので、アップします。
この後、2曲予定しています。(もう使われなくなった「四街道ふるさと音頭」、
現役で活躍中の「花子さん」)
母の日の10日、組合の年間行事の一つ、統一住宅デー開催。
快晴の中、包丁研ぎ、こども工作、住宅相談など行った。
こども工作では、過去の状況から、タイル工作、カンバッジ製作を実行。本来は、木工工作などやりたいが、対象となるこども達が中々集まラナイ。行楽シーズンで天気が良ければ、まあ、もっと魅力的な行動があると思われる。
地域と、近隣小学校にチラシを撒いたが、それをを見てという人達は大人も含めてごく僅かで有る。
今回は、今子供たちの間で流行っているという「立体シール(非売品)」を準備、数が限られているので、品切れになったらどうしよう、という心配も杞憂に終わった。
この行事を始めた当初の意気込みや目的と、現在の世間の需要とが、乖離している実感があり、やり方を考えないと、時代において行かれるかも知れ無い。
地域によっては、かなりの人出のところもあるやに聞いて降り、難しい問題である。

地元議員も訪問。

包丁研ぎは毎年一定数の数があり、評判で有る。


電工ナイフも銃刀法の規制で刃渡りが短くなって、使いニクトの嘆きあり。

日本刀か、と言うような大物依頼もあったが、さすがにこれは、丁重にお断りした。(写真無し)

タイル工作は大人にも子供にも人気がある。



台座は従来の木台と、今年は竹製も用意。

缶バッジも、大人の関心を引いた。


色々作って、好評だった。両面タイプ、マグネットタイプも。

非売品。すぐ無くなる、と心配したが杞憂に終わった。


弁当は美味しく頂く。
