MG 1/100 ガンダムTR-1[アドバンスド・ヘイズル] その1 | はり師タカオカがガンプラとマシーネンを

はり師タカオカがガンプラとマシーネンを

昔、モデルグラフィックス誌でハリ師カズやんという方がいらっしゃいましたが(いや、今も恐竜を作られてますね)気が付けば自分もはり師になっていた、タカオカがぬる~くガンプラとマシーネンなどをパチ組するblog

今日からアドバンスド・ヘイズルです。

 

頭からいきます。

いきなり横から。

仮ボディはバーザムのところで使った、ヘイズル改とパワード・ジムの余剰パーツを合体させたブツです。

 

 

今回は、ヘイズル改との違いを。

左がヘイズル改。右がアドバンスド・ヘイズルの頭部前パーツ。

似ているようで全然違います。

 

上下逆、というか上から見るともっとはっきりわかります。

上と同じく左が改、右がアドバンスドですが、ほぼ別物です。

差し替え改造は、自分には無理。

 

 

角やらセンサーユニットを取り付けたら、こんな感じ。

 

正面から

改はガンダムっぽいですが、アドバンスドは、よくわからないものに見える

 

 

頭の後ろ半分とフェイス

左が改、アドバンスド・ヘイズルは右のようにモノアイ仕様

 

 

でも前をつけると、モノアイは、ほぼ見えない

 

 

ドアップ。

デジタルズームかまして、LED光を当てても、モノアイは隙間からちらっと見える程度です。

 

 

横から

マスクと顎、頭の後ろ半分とトサカは共通ですが、ぱっと見には全然違う。

 

 

頭の前半分を取り付けると

センサーユニットの白パーツの大きさが目立ちます。

 

正面から

 

後ろから

 

 

上から

 

 

アップで。アドバンスド・ヘイズル

 

 

ヘイズル改(実戦配備カラー)

 

横から

 

 

オマケ

 

今日は、ここまで。