愛知県の話なのですが。
回る飲茶-横浜中華街-。
というお店がありました。
どんなんみゃーと入ってみると。
餃子が回っていた。。。
餃子どころか、レバニラ炒めとかなんあやかやが。
恐らく、回転すしだったんだろうね。昔は。
おいしく頂きました。
愛知県の話なのですが。
回る飲茶-横浜中華街-。
というお店がありました。
どんなんみゃーと入ってみると。
餃子が回っていた。。。
餃子どころか、レバニラ炒めとかなんあやかやが。
恐らく、回転すしだったんだろうね。昔は。
おいしく頂きました。
何故か知らないけれども。
すっごい気になる映画。
と思ったけど、何故かどころではないな、コレ。
キャストがすごい。
とりあえず、全部書きだしてみるか。
中谷美紀
瑛太
伊勢谷友介
香川照之
市川実日子
黒沢あすか
柄本明
木村カエラ
柴崎コウ
片平なぎさ
ガレッジセールごり
カンニング竹山
谷原章介
宮藤官九朗
劇団ひとり
東京スカパラダイスオーケストラ谷中敦
BONNIE PINK
武田真治
荒川良々
土屋アンナ
AI
山田花子
なんじゃ、こりゃ。
どうすればこんなメンツが集められるのだろうか。
監督は、中島哲也。
映画「下妻物語」をとった監督といえば分かり易いかもしれないが。
豊川悦司×山崎努のサッポロ黒ラベルで有名なCMクリエイター。
キレタ撮影をする感じ?
とにかく楽しみで仕方ない映画。
めずらすぃー。
探しに探してやっとこさあった。
6店くらいいったかな。
どこに言っても在庫なしで。
やっと1個あって、movaから機種変の人にだけ提供できるという貴重品を買ってしまいました。
前のモデルを1円と機種変料金だけでかったことを思うとエライ高い感じだけど、全然いいですよ。
FOMAユーザーの仲間入り。
で、やっと届いたケータイを手に取り、いじってみる。
いいではないか。。。
これほどケータイが進化していたとは。
デザインとファーストインプレッション重視のロースペックモデルを。
ずっと使っていたせいか。
かなりショッキングなスペックだ。
うーん、一つ一つしっかり身に着けていこうかと思う。
やはり便利に使わないと。
ということです。
まずは、デコメール発信なのでござるー。
KATTUN?
であってたか!?
渋谷のセンター街を彼らがジャックしていましたね。
ずっと曲が流れているっていう。
なんどあの曲を聴いたかわからないよ。
つか、嵐とかNEWSとかってどうなるんだろ。
KATTUNの勢いすごいな。
素人的なコメントにも程があるけれども。
それにしても、一人ひとりがキャラ濃くていい。
SMAP以来なんかしら、このレベルは。
10年に1回くらいしかでないんだね。
渋谷ジャック。
ちょうど日経ビジネスに電通が屋外広告にも力を入れている。
などと書かれていて、リアルケースだったりするんだけれども。
否応なしに目に入る(耳にも入る)、すぐに横にいる人と話題に取り上げられる、街によって来る連中も大体決まっている
といった感じで、実はROIが高いんじゃない、という感じ。
相変わらず、i-podもでっかーいポスターがあったりする。
メディアミックスの難しさが高まっているのだろう。
逆に、マーケティングがうまい商品が際立つということか。
うーん。
それにしても、i-pod、いい加減欲しくなってきているんだよ。
APPLEは本当にスゴイ。
というと、大学を卒業するとか。
所属する会社で異動で誰かがどこかにいくとか。
なんでしょうが。
大学の同級生が異動で、どこかにいってしまう。
というのは、何気に想定していなかった。
何でだかしらないが、全く考えなかったわ。
油断していたのでしょうか。
しかし、寂しいですね。
本当に寂しいです。
しかし、本当なんなんだろうな。
誰かが誰かをあっちやこっちへ。
本当、腑に落ちない事象だよ。
いやー、しかし本当にさみしいですわ。
電車に乗っていたら、首題のでかい文字が目に入ってきた。
って、短絡的にも程があるだろ。
っていうか、なんでもありだな。
あまりにもキャッチーだよ。
負けたよ、その適当さに。
どこのスポーツ新聞か確認しわすれたけど。
クールで、孤高。
インタビューにも、冷静で仏頂面に近い答え方をする。
少し気難しい天才。
松井秀樹と比べて、近寄りがたい感じ。
そんなイメージを持っている人が多いかもしれない。
イチロー。
日本を熱狂させた今回のWBC。
このWBCでは、大きくテイストの変わったイチローが見られた。
韓国に直情的コメント、愛国心に満ちたコメント、チームスピリットなコメント。
普段では、とても聞けないコメントばかり。まあ当たり前だけど。
しかし、そんなイチローのコメントは明らかに。
今回のWBCの盛り上がりに火をつけたことに間違いない。
農相の中川さんが、彼は色々なカードを持っているね。
とコメントしていたが、実にagreeなトコロです。
今回のイチローのコメント、いや演出は。
日本のチームのメンバーには、勝つことへの執念を植え付け。
日本のファンには、野球の面白さを思い出させようとした。
野球は素晴らしい、日本の野球も素晴らしい、日本の選手も素晴らしい。
日本人が最近少し忘れかけていた部分を思い出させることで、プロ野球の活発化にも貢献できたら。
実に巧妙な味付けです。
ニクイ。
彼もそんな立場に立つ年齢になってきたということでしょうか。
実績を重ね、野球の道を追求する。
それが基本ラインで。
そのために、自分を律し、日々努力しているのだけれども。
しかし、それだけでなく自分以外の選手、そしてファン、将来野球をしていって欲しい若い人たちに。
大きな影響力を発信していく。
そういう役目を果たす年齢に達してきた。
そんな印象を受けたわけです。
まあ、あのコメントどおり、本気の負けず嫌いというのも当然あるだろうけどね。
またホテルの回線で繋いでいるのだけれども。
高速インターネットとかいって、wikipediaで調子悪くなっているよ。
大丈夫か、これ。
ウイルスとか。
ちゃんと守られていますよね。関係ない?
頑張れー、回線。
久しぶりに、マッサージに行って。
足裏とかふくらはぎ系のマッサージを40分ほど受ける。
あまり効いていないかも、とか思って。
でもなんとなく効いていると自己暗示をかけてうとうと。
って、うとうとどころじゃないぢゃん!!
あっという間に40分経って、マッサージしていた中国人の方と。
通りがかった中国人の方と、合わせて2人に笑われている。
どうも熟睡に近い状態で、ヨダレたらしてぐったりきていたようです。
でも笑っちゃダメでしょ笑っちゃ。
ま あ、なんだかんだ言って、結構いいよマッサージ。
少しは疲れとれているのかも。
毎週受けようかな。