・午前4時10分
携帯のアラームの音で目を覚まし、ツンパにホワイトドロリッチが付着していないことを確認し、起床。
先に起きて着替え中の土手さんの目も覚ましてあげようと、パンテーを思いきりつり上げ、たるんだ尻に食い込ませてみたりしつつ、
自分も着替えをして、
朝は口臭が更に倍!の、お口の歯磨き、
脂ぎる小鼻を中心とした洗顔を済ませ
身支度完了の後、チビ達を起こしに行く。
楽しみな一日の始まりは気持ち良く起こしてあげようと、優しい言葉で起こしてみるも、中々起きようとしないため、
着替えも早く終わらせようという、準備を迅速終わらせる意味も込めて
「起きて!」の言葉1回につき、
衣類を一枚脱がす作戦を決行。
…後、
チビ達二人揃って、リビングの土手さんの前に
「おはよう…」と、全裸で現れる。
…後、
脱いだ(脱がされた)パンツをまた履く。
(↑「パンツまで着替えなくていいんだよぉ!」と、土手さんに怒られたため)
でもその甲斐あって、準備はスムーズに進み
予定どおりにいざ出発。
・午前6時4分
とぅー父、とぅー母、とぅー姪と駅で合流し
新幹線、出発。
始発だったため、駅構内もキヨスクしかやっていなかったこともあり
朝食も摂らずに出発した僕達は、新幹線の中で何か買って食べようということになり
現れた、「背中の肉がスカートやエプロンの紐に見事な綱渡りのように乗っかった豊満な売り子」女性を呼び止める。
…多分、トイレに隠れて売り物の駅弁、食ってますよ、この人。
するととぅー父が、
「食べたいもんや飲みたいもんあったら買ってやるから頼め」
と、ここでも太っ腹発言。
どうした?とぅー父。
僕のおうちって、そんなに裕福なおうちだったのですか?
…とはいえ、
朝食だし軽くていいやという気持ちや遠慮から
土手さんとチビ達は
サンドウィッチと水を選択。
そんな中、ただ一人
「牛めし弁当とビール500ml、それと…そのナッツください!ナッツ!
あっ、あと今って冷凍ミカンなんてないんすか?」
と、ポーカーフェイスで注文しまくる人物登場。
その名は、とぅーいち(仮性)
「お会計、2000円になります。」
その「駅弁詐欺女」の声にとぅーいち、
アゴでとぅー父へと会計を即す。
そして即座にビールをプシュン!と開け、
ぐびびびびーと喉に流し
お弁当を開け、隣でサンドウィッチを食べていたぐずるに
「肉、一つ食べたい?食べたい?あげない。」
と、余計な一言を発し一気に平らげ、
「やっぱ冷めてるからか、肉、ちょっと固いな!」
と、川越シェフばりの辛口評価で朝食終了。
その後は
チビ達はゲーム、土手さんは鼻毛抜き、とぅーいちはターザンで筋肉のお勉強をして時間を潰し…
・午前9時(頃)
東京駅着。
久々の東京に降り立ちまず思ったこと、それは
「都会の人間にナメられたらいかん!」
という、いかにも田舎者らしい発想…ではなく
「芸能人いないかなぁ!
あわよくばユリユリに会えないかなぁぁぁ!!
真木よう子さんでも可!!」
という、田舎者の発想。
そして土手さんに
マスク姿の女性をしっかりチェックするよう指示。
…が、
ユリユリとの運命の出会いは、ここでは達成できず。
しかし旅はまだまだ始まったばかり!
きっと会えるはず
きっと…。
そしてとぅー母が
「きょうはせん」と読んだ
京葉線のホームまでの道のりの長さに少々うんざりしつつも電車に痴漢常習犯ヅラで乗り込み
電車内ではぐずるが
「あっ!スカイツリーじゃない!?」
と、ただの鉄塔を指差し大声で叫ぶという、恥ずかしいハプニングも乗り越え…
・午前10時(頃だったはず)
ディズニーランド着。
……
「結局何について書きたいんだ!?」という批判を
一世を風靡した芸人さん並みに右から左へ受け流し、
今回はここで閉じまーす。
…あっ、そうそう
芸人さんで思い出したんですけど
行きの新幹線でとぅー父達が座席を一列間違えて座ってましてね
途中の駅から乗ってきて困惑した表情で席を探してたお兄さんが
はやり一世を風靡した芸人さんにソックリでしてね。
なんていったかなぁ…あの人の名前…
ほら、登場した時にいつも…
さ…
さん…
あっ!そうだ!
「さ~んぺ~いで~す」
って言って現れる芸人さんにソックリだったんですよ。
あの芸人さん、
名前、なんていいましたっけ?
……こぶ平?
次回へ続く。
携帯のアラームの音で目を覚まし、ツンパにホワイトドロリッチが付着していないことを確認し、起床。
先に起きて着替え中の土手さんの目も覚ましてあげようと、パンテーを思いきりつり上げ、たるんだ尻に食い込ませてみたりしつつ、
自分も着替えをして、
朝は口臭が更に倍!の、お口の歯磨き、
脂ぎる小鼻を中心とした洗顔を済ませ
身支度完了の後、チビ達を起こしに行く。
楽しみな一日の始まりは気持ち良く起こしてあげようと、優しい言葉で起こしてみるも、中々起きようとしないため、
着替えも早く終わらせようという、準備を迅速終わらせる意味も込めて
「起きて!」の言葉1回につき、
衣類を一枚脱がす作戦を決行。
…後、
チビ達二人揃って、リビングの土手さんの前に
「おはよう…」と、全裸で現れる。
…後、
脱いだ(脱がされた)パンツをまた履く。
(↑「パンツまで着替えなくていいんだよぉ!」と、土手さんに怒られたため)
でもその甲斐あって、準備はスムーズに進み
予定どおりにいざ出発。
・午前6時4分
とぅー父、とぅー母、とぅー姪と駅で合流し
新幹線、出発。
始発だったため、駅構内もキヨスクしかやっていなかったこともあり
朝食も摂らずに出発した僕達は、新幹線の中で何か買って食べようということになり
現れた、「背中の肉がスカートやエプロンの紐に見事な綱渡りのように乗っかった豊満な売り子」女性を呼び止める。
…多分、トイレに隠れて売り物の駅弁、食ってますよ、この人。
するととぅー父が、
「食べたいもんや飲みたいもんあったら買ってやるから頼め」
と、ここでも太っ腹発言。
どうした?とぅー父。
僕のおうちって、そんなに裕福なおうちだったのですか?
…とはいえ、
朝食だし軽くていいやという気持ちや遠慮から
土手さんとチビ達は
サンドウィッチと水を選択。
そんな中、ただ一人
「牛めし弁当とビール500ml、それと…そのナッツください!ナッツ!
あっ、あと今って冷凍ミカンなんてないんすか?」
と、ポーカーフェイスで注文しまくる人物登場。
その名は、とぅーいち(仮性)
「お会計、2000円になります。」
その「駅弁詐欺女」の声にとぅーいち、
アゴでとぅー父へと会計を即す。
そして即座にビールをプシュン!と開け、
ぐびびびびーと喉に流し
お弁当を開け、隣でサンドウィッチを食べていたぐずるに
「肉、一つ食べたい?食べたい?あげない。」
と、余計な一言を発し一気に平らげ、
「やっぱ冷めてるからか、肉、ちょっと固いな!」
と、川越シェフばりの辛口評価で朝食終了。
その後は
チビ達はゲーム、土手さんは鼻毛抜き、とぅーいちはターザンで筋肉のお勉強をして時間を潰し…
・午前9時(頃)
東京駅着。
久々の東京に降り立ちまず思ったこと、それは
「都会の人間にナメられたらいかん!」
という、いかにも田舎者らしい発想…ではなく
「芸能人いないかなぁ!
あわよくばユリユリに会えないかなぁぁぁ!!
真木よう子さんでも可!!」
という、田舎者の発想。
そして土手さんに
マスク姿の女性をしっかりチェックするよう指示。
…が、
ユリユリとの運命の出会いは、ここでは達成できず。
しかし旅はまだまだ始まったばかり!
きっと会えるはず
きっと…。
そしてとぅー母が
「きょうはせん」と読んだ
京葉線のホームまでの道のりの長さに少々うんざりしつつも電車に痴漢常習犯ヅラで乗り込み
電車内ではぐずるが
「あっ!スカイツリーじゃない!?」
と、ただの鉄塔を指差し大声で叫ぶという、恥ずかしいハプニングも乗り越え…
・午前10時(頃だったはず)
ディズニーランド着。
……
「結局何について書きたいんだ!?」という批判を
一世を風靡した芸人さん並みに右から左へ受け流し、
今回はここで閉じまーす。
…あっ、そうそう
芸人さんで思い出したんですけど
行きの新幹線でとぅー父達が座席を一列間違えて座ってましてね
途中の駅から乗ってきて困惑した表情で席を探してたお兄さんが
はやり一世を風靡した芸人さんにソックリでしてね。
なんていったかなぁ…あの人の名前…
ほら、登場した時にいつも…
さ…
さん…
あっ!そうだ!
「さ~んぺ~いで~す」
って言って現れる芸人さんにソックリだったんですよ。
あの芸人さん、
名前、なんていいましたっけ?
……こぶ平?
次回へ続く。
どーもー!
股間に潜むアトラクションは
イッツ ア スモール ワールド!
とぅーいちです!
奥さん…
僕のスプラッシュマウンテンに乗っかって
絶叫しながら…
あなたの洞窟を…
ビチャビチャに濡らしてみないかい?
……
↑現在、とぅーいちが言ってみたい台詞第一位です…。
はい、というわけで行って参りました、
人生初の
東京ディズニーランド。
…でも東京、って付くけど
実は千葉にあるんだぜ!
(↑都会かぶれの田舎者の台詞第一位)
いや正直ね、今まで全く興味がなくてですね、DLには。
僕、人混みが大嫌いですし、
素敵な世界だって言っても、所詮は人間が作ったもんでしょ?
綺麗なものを見るなら自然の神秘の方が絶対美しいっしょ!
あそこは女子が行って楽しむもんでしょ!
などと思っていて、今まで一度たりとも行きたいと思ったことがなかったのですが
たまたま今回、
「無毛太郎(長男)とぐずる(次男)も大きくなってきたし、行きたいなら連れてってやってもいいぞ、金、出してやってもいいぞ。
金なんか、使っちまえ!!」
と、今回の確定申告で思ってた以上に税金を持っていかれることとなり、ヤケになっていたとぅー父からお誘いがありましてね。
タダ?
全部、タダ?
よし!
それなら行ってやろうじゃねーか!
となりまして、喜ぶチビ達に
嫌々ながらもついて行くことを決意したのでありました。
(↑嫌ならチビ達だけ行けばいい話ですが…)
いやほんとね、この時点でもほんと気分は乗ってなかったんですよ。
一番乗りたい乗り物は?
と聞かれたら
「行きと帰りの新幹線!」
って、真面目に答えてましたからね。
「俺は今回の旅が終わった後も、絶対にランドに心酔していない自信がある!!」
そう土手さん(嫁)にも断言してましたから。
まぁでも土手さん(嫁)もそれは同じでしてね。
あの方も人混みが、「とぅーいち」という
「ゴミ」と同じ位嫌いですからね。
しかもディズニーに興味なし、
旦那の両親との旅行
ヘタすっと、僕よりも気が重かったかもしれませんよ。
…まっ、
そんなの知ったこっちゃないんですけどね。
大事なのは自分!!
そんな中始まった今回の旅はどのようなものだったのか
とぅーいちは、ディズニーの世界にウットリしてしまったのか!?
それとも路上に座ってパレードを見ている隙だらけ女子のパンチラに
モッコリしてしまったのか!?
次回のブログからは時間の経過とともに、振り返っていこうと思います。
股間に潜むアトラクションは
イッツ ア スモール ワールド!
とぅーいちです!
奥さん…
僕のスプラッシュマウンテンに乗っかって
絶叫しながら…
あなたの洞窟を…
ビチャビチャに濡らしてみないかい?
……
↑現在、とぅーいちが言ってみたい台詞第一位です…。
はい、というわけで行って参りました、
人生初の
東京ディズニーランド。
…でも東京、って付くけど
実は千葉にあるんだぜ!
(↑都会かぶれの田舎者の台詞第一位)
いや正直ね、今まで全く興味がなくてですね、DLには。
僕、人混みが大嫌いですし、
素敵な世界だって言っても、所詮は人間が作ったもんでしょ?
綺麗なものを見るなら自然の神秘の方が絶対美しいっしょ!
あそこは女子が行って楽しむもんでしょ!
などと思っていて、今まで一度たりとも行きたいと思ったことがなかったのですが
たまたま今回、
「無毛太郎(長男)とぐずる(次男)も大きくなってきたし、行きたいなら連れてってやってもいいぞ、金、出してやってもいいぞ。
金なんか、使っちまえ!!」
と、今回の確定申告で思ってた以上に税金を持っていかれることとなり、ヤケになっていたとぅー父からお誘いがありましてね。
タダ?
全部、タダ?
よし!
それなら行ってやろうじゃねーか!
となりまして、喜ぶチビ達に
嫌々ながらもついて行くことを決意したのでありました。
(↑嫌ならチビ達だけ行けばいい話ですが…)
いやほんとね、この時点でもほんと気分は乗ってなかったんですよ。
一番乗りたい乗り物は?
と聞かれたら
「行きと帰りの新幹線!」
って、真面目に答えてましたからね。
「俺は今回の旅が終わった後も、絶対にランドに心酔していない自信がある!!」
そう土手さん(嫁)にも断言してましたから。
まぁでも土手さん(嫁)もそれは同じでしてね。
あの方も人混みが、「とぅーいち」という
「ゴミ」と同じ位嫌いですからね。
しかもディズニーに興味なし、
旦那の両親との旅行
ヘタすっと、僕よりも気が重かったかもしれませんよ。
…まっ、
そんなの知ったこっちゃないんですけどね。
大事なのは自分!!
そんな中始まった今回の旅はどのようなものだったのか
とぅーいちは、ディズニーの世界にウットリしてしまったのか!?
それとも路上に座ってパレードを見ている隙だらけ女子のパンチラに
モッコリしてしまったのか!?
次回のブログからは時間の経過とともに、振り返っていこうと思います。
