わたくしの数少ない読者の皆さま、そして、その他この手前どもの拙いブログを見て下さる皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
乱気流を乗り越え、よーやくここまで辿り着きました。
お互い、言いたいことが溜まっていたこともあり、そんな膿の塊が噴出したかの如くの、今回の一連の出来事だったかとも思います。かなり、言い回しにも気を使いながら、それでも、言いたかった事の数々の内、幾つかは言いました。あちら側も、今まで話していなかった事のいろいろも、話してきました。悲しいかな、対面の面談ではなく、ラインではありますが、意思疎通が図れただけ、せめてもの救いでした💧
付き合い当初は隠されていた、嫁の実態も改めて知り、良い面、そしてもちろん悪い面も、改めて再認識しました。
お互い、スッキリ(向こうはどう思っているのか、正直わかりませぬが…💧)した感じに、少なくとも私はそう感じています。
自分が絶対正しいという考え方、自分の考えを曲げない事、今回みたいな件に関しても、その間違った考えを、間違いなのではないか、と絶対思わない事、よ〜く理解しました。もう、素晴らしかった新婚当初の彼女ではない事を知った今、新婚当初のあの素晴らしい状態には、この人とは戻れないのだと。。。
しかしながら、本当に離別となると、そんな簡単な事ではないことを知りました。胃が壊れるのか? と、真面目に思いました💧
私は、当初から言っているように、『愛』で生きています。『愛』が私の生きる活力であり、原動力となっています。『愛』が枯渇した生活をしていると、活力が湧かず、かなりどうしようもない状況になってしまう、その実際も今回、知ることが出来ました。
今ある『愛』大切にしよう、と、強く肝に命じた、今回の "大修羅場"でありました。