私の学生時代は、まさにマイケル世代でした。

あのスリラ-のプロモーションビデオを、初めて見た時の衝撃的雷な感動は、今でも忘れられません。


ちょうど、ブレイクダンスが大流行していた時期と重なって、混声合唱団のサークルのみんなで、あの伝説のPVを真似して、踊ったアップ踊った(笑)。にひひ


そんなマイケル世代の私だから、あのマイケル突然死亡のニュースが、通勤途中の車のカーナビから流れてきたあの時、思わず車をわき道に止めて、我が耳を疑い、画面に釘づけになってしまいました。


そして、本当にマイケルが死んだという事実を、現実のものとして、受け止めた時、自然と涙が溢れて、止まらなくなりました。


今となってみては、私は、青春時代を、マイケルの音楽と共に過ごす事が出来て、とても幸せだったなぁアップと、心から感謝しています。


だから…。


その遺作となった「THIS IS IT」の映画は、もちろん公開初日に、見ましたよ(笑)。

その圧倒的な迫力とマイケルがロンドン公演にかけていた情熱に、体が震えて、また号泣(笑)。

この年になって、凄く涙もろくなりました。

先日、amazon.co.jpに予約していた、永久保存版の、ブルーレィ・ディスクが自宅に届いたとの連絡があったけど、残念ながら、現在、入院中の私は、見る事が出来ないのです。トホホ。


幸いに私の自宅マンションは、病院の近くなので、今日の午後、こっそり外出して、自宅で見てこようかなと思っていますにひひ。  


ここで、あらためて、マイケル ジャクソンの御冥福を、心より祈りたいと思います。

ありがとう。「KING OF POPアップにひひ