【DATE】
[クラブ] ウエストハム ユナイテッド
[モデル] 95-97 HOME
[メーカー] PONY
[創立] 1895年
【こんなところが100周年】
・生地全面に100の数字が入ったしゃぼん玉の透かし入り
【take的評価】
[レア] ★★★★☆
[デザイン] ★★★☆☆
[評価] ★★☆☆☆
【DATE】
[クラブ] ウエストハム ユナイテッド
[モデル] 95-97 HOME
[メーカー] PONY
[創立] 1895年
【こんなところが100周年】
・生地全面に100の数字が入ったしゃぼん玉の透かし入り
【take的評価】
[レア] ★★★★☆
[デザイン] ★★★☆☆
[評価] ★★☆☆☆
【CL決勝モデル】
[モデル] 10/11 マンチェスター・ユナイテッド (A)
[N・N] #14 CHICHARITO
[サプライヤー] NIKE
[満足度] ★★☆☆☆
[コメント]
284枚目のユニです。
終わりなき旅のオイラのマンチェスターUのユニコレクションから今回が25枚目となります、10/11 (A) CL決勝モデルです。
マンチェスター・ユナイテッドは、イングランド プレミアリーグに所属するtakeも大好きなクラブチームです。最近、隣の金満クラブ マンチェスターCに押され気味なのが気に入りません。マンUも隣ぐらいお金を持っていたらな・・・(泣)
10/11シーズンは、歴史を塗り替える2シーズンぶり19回目のリーグ優勝を果たしました。これは、イングランド史上最多の優勝回数でとうとうリバプールの記録を抜きましたね。飛びぬけた選手がいない中で総合力の高さで勝ち取った栄冠だと思います。
マーキングは、チチャリートの愛称で親しまれているメキシコ代表のFWバビエル・エルナンデス選手です。スピードと天性の得点感覚をもつマンUの将来を担う有望な選手です。チチャリートとは、小さな豆という意味で、緑色の瞳にちなんで、また、元メキシコ代表のハビエル・チチャロ・エルナンデスの息子でもあるのでつけられたそうです。マンUのユニにも、本名ではなく愛称で付けられているのがユニークですね。
胸スポは、10/11シーズンより新スポの『Aon』 年々、マンUの胸スポがかっこ悪くなっていると思っているのはオイラだけでしょうか?『SHARP』原理主義のオイラにとって『vodafone』や『AIG』も当初不評でしたが次第に馴染んできたので、この『Aon』もいずれそうなるのかな。
このユニは、前述とおり2011 CL決勝モデルになります。
まずは、両袖にはCL用のパッチが取り付けています。右袖には若干リニューアルされたCLパッチ。左袖には、最近安く簡単に手に入るようになったRESPECTパッチ。やっぱりCLユニと謳うのならこの2つのパッチがないともの足りないですよね。
そして、決勝モデルと謳うのにふさわしい胸中央にマッチデイの記念刺繍入り。当時の対戦相手であったバルサのラバープリントと違って刺繍なのが高級感もあってホントいい。ちょっと縫製が雑なような気がするけど・・・。
こうみるとやっぱりラバープリントだとなんだかショボイし、傷んですぐに剥がれそうで怖いっす。業者からすればラバーの方が手間が簡単でいいのだけど、オイラは断固刺繍を強く希望します。今年のCL決勝モデル、まだどこのクラブになるか分かりませんが、そこんとこよろしくお願いしますよ!
当然、マンUサポなんで記念すべきCL決勝進出したんでこのユニを買ったんだけど、はっきり言ってこのアウェイモデル・・・
超カッコ悪いのだぁ~~~~~~!!!:゙;o(ロ≦〃)
両袖のデザイン。あれは何ですか?このユニを初めて見た時呆れて何も言えませんでした。そして、絶対買うことはないだろうと確信しました。やっぱりあの両袖のデザインはないわ。デザイナーのセンスを疑うね。
でも、買ってしまったオイラ。(´д`lll) マンUがCL決勝に進むのが悪いんだ。いや、決勝に進むことはとてもいいことだ・・・決勝でアウェイユニになることが問題なんだよ。
オイラのイメージでは、アウェイモデルで勝った記憶がない。確か、前のバルサとのCL決勝戦でもアウェイモデルを着用して負けたような気が・・・。今回はそのリベンジでアウェイを選択したのかも(元々規定通りだったかも・・・)しれないけど、あれはないわ。
さらに気になることは、マンUのアウェイモデルのデザインが最悪なときに限ってCL決勝に進出しているという事実。08/09アウェイモデルもカッコ悪いデザインでしたね。今シーズンのアウェイモデルはホームよりカッコイイのに、そういう時に限ってCLではあっさり予選リーグ敗退してるし・・・。というか、アウェイが白ユニの時が縁起がいいのか!?
世の中ってうまくいきませんね。
[選手] ALESSANDRO DEL PIERO
[代表] 03 ITALY (H)
[CN] PRO 835
[シリーズ] ITALY NATIONAL SERIES
[生産数] 13371
[リアル度] ★★☆☆☆
コリンシアン・プロスターズ フィギュア 112体目
デル・ピエロもいよいよユーベでラスト シーズンになってしまいましたね。はたして来シーズンはどこのクラブに移籍しているんでしょうか?もしかして日本のクラブなのかな?オイラ的にはユーベで最後を締めくくって欲しいなぁ。まだ、現役で見たいという気持ちとユーベ以外のユニを着たアレを見たくないという複雑な気持ちです。
このシリーズは、単体で2003年のイタリア代表選手を揃えた構成でした。トッティにネスタ カンナバーロ ビエリなどなど名実だけなら凄い選手が勢ぞろいした魅惑のラインナップなんでしょうが、オイラ的にはそれほど食指がのびませんでした。
まあオイラが、基本クラブ中心の収集というだけでなく、シリーズのラインナップのほとんどがリペイントという仕様でそれほど魅力をかんじませんでした。一応、このデル・ピエロと唯一初フィギュア化されたピルロだけ買いましたが、今となれば別にかわなくてもよかったなと後悔。
だって、ピルロは(分かっていたけど)クラブでリペイントされたし、アレも当時はユーベモデルが欲しくても高くて買えなかったから仕方なしにこの代表モデルを買ったのだけど、アレも後にユーベでおねむなアレだったけどリモデルされたからなぁ。
コリ商法はわかっちゃいるけど、どうしても今欲しくなるんだよね。
結局、このシリーズは2003年しかリリースされませんでしたが、やっぱり人気がなかったんだろうね。そして、不思議なことにココがこのシリーズのメンバーの中に入らず、なぜか通常のプロスターズのシリーズ22にラインナップされているのが謎だ。
いくら怪我が多く代表歴が少ないからといっても、出すなら入れてあげてもよかったのに(泣)