■「著者と編集との関係性」
・著者とは=親友、戦友、悪友のような関係。
・著者とは、形式的な仕事は一切しない。
→「媚びを1000回うっても、信頼など生まれない」
・人間的に繋がっても、結果が一番大事。
→売れなくても、良い本を作っている...
.と、考えてはいけない!
■「著者へインタビューする時」
・削られて100になる為、120質問する。
・萎縮しない。
・えぐいくらい、急所に切り込む。
・勝手に自主規制しない。
→「この子、バカ?」と思われるくらい、突っ込む。
→相手も、知らず知らず、ガードをさげる!
→生身の人間になる。
→この人間となら、秘密まで話してもいい....
というレベルまで。
・作品が良くなる為には、一切躊躇しない。
■「Business」
ビジネスは、友達ごっこではない。
力で向き合うもの。