■■新しい試み■■
こんにちは♪行政書士の大島です。「一つのドアが閉まるとき、他のドアは開いているものである。なのに人は、しばしば閉まったドアを長く未練たっぷりに見つめてしまい、開いたドアになかなか気づかない。」これは、ベルさんが残した名言です。電話を発明した大発明家ですね。発明家の名言として、すごく説得力を感じます。本当に幾千通りもの可能性を試して、ようやく発明にたどり着く。きっとこれで間違いないはず!と固執して、別な可能性を探さないと発明は成し遂げられないのでしょうね。これは、どんな人でも同じかと思います。「今までと同じように」が強すぎると、予期しないことがあったときに、振り返るばかりで、前を向けないかもしれません。僕も今メインでやっている相続とビザのお仕事もそれだけでいいとは思わずに、新しい分野の勉強を続けています。産廃業の分野も介護事業所の福祉分野も運送業の分野もどんどんやっていきたいです。新しいこと、これにはもっともっと強くなっていく必要がありますね。さてと、仕事に戻ります♪大島でした。