セレンは生きていた!

精度は別として、52年前のカメラでセレン光電池が生きているのは貴重。
光量の変化で露出計の針も動き、絞りも変化している。









バルブとセルフタイマーはちょっと怪しい動き。
使わないから大丈夫だ。