毎日・・・寒い・・・(-。-)y-゜゜゜
寒い=やる気が出ない・・・(-。-)y-゜゜゜
ガレージにストーブがあるのですが
やっぱり寒くてやる気が続かないですが
毎日少しずつ頑張ってますぜ
しかしネットでスワップ検索をたまにするのですが
みんな・・・制作ペースが早い・・・(-。-)y-゜゜゜
私は・・・遅い・・・
しかも参考になりたいスワップ制作のある部分など
見たいのですが
みんな何故か制作過程写真が少ない・・・((+_+))
一度やった事があるスワップなら
問題点やらがわかるのですが
初めての車両などは基本行き当たりばったり状態で
事前に参考にしたいのに出来ないのが実情・・・(-。-)y-゜゜゜
なので今回の作業も行き当たりばったりでございますwww
今回はV125
ブレーキはオーナーさん指定のマスター装着
その前にメーターカウル横のスイッチをどちらにするか
考えます

V125純正のままにすると
メリット
見た目が純正のままで違和感がゼロ
デメリット
新たにスイッチ類を作らないといけない・・・
使えるスイッチの配線接続し直し
アクセル関係を作り直し
何かとデメリットばかりwww
でマジェCスイッチ類にするバージョンの
メリット
配線はカプラーオン
アクセルワイヤーなどもそのまま使用できる
デメリット
カウル加工が必要
見た目に少し違和感
どちらにするか考えたのですが
寒さの為、簡単な方を選びましたwww

スイッチ部分をがっつりカットwww
でマスターも社外の別体式なので装着できるように
少しずつ加工しながら合わせていきます

なんとか装着完了

しかし気に入らない・・・(-。-)y-゜゜゜
なのでクルッと回すとこんな感じ

クルッとして見て違和感・・・
その違和感が何か探してみて発見!!

違和感がわかりますか~?
答えは簡単のタンクステーが左右とも同じ・・・(-。-)y-゜゜゜
なのでどうしても片側による配置になってしまうのです(-。-)y-゜゜゜
微妙な違和感の原因ですが
私的に気に入らない・・・(-。-)y-゜゜゜
なので一つのステーを反対側に曲げます

普通に反対側に曲げるとクラックが入っちゃうので
炙りながら柔らかくして曲げていきます
曲げ終わったらブラストして塗装で完成です
V125でスワップしたい人
別体式はお勧めしません
メンドクサイのでwww