腰が!! | take393worksのブログ

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日曜日、私の腰がピキッ!!
 
腰痛になってしまった私・・・
 
 
階段の上り下りもピキピキッとくる始末・・・
 
コルセットを巻いて腹圧をあげてなんとか凌いでいる私・・・
 
 
 
 
 
しかし、今週から仕事などが忙しく
 
昨日も雨の中、カッパを着て外仕事。
 
 
 
 
 
でも地味な作業は進んでいますよ。
 
腰痛なので地味な作業なのでよかった~(笑)
 
 
あと、シグの件ですけど数々の購入希望のMailがあり
 
ありがとうございます。
 
おいおい購入者には連絡をいたしますので
 
しばらくお待ちくださいね。
 
 
 
 
 
今回の作業はこちら。
 
 
ラジエターの配置
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
配管をしたいんだけど、社外の半透明ホースを使用したいけど
 
お高いのでマジェ用のホースを流用していきます。
 
 
しかし本音を言えば半透明ホースとコイツを取り付けたい私・・・
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
なかなか魅力的なパーツ。
 
 
なぜ魅力的かはスワップしている人はわかると思うけど
 
250のエンジンをスワップ=ラジエター位置が大事
 
純正の250は前方にラジエターが配置して
 
走行時、風が通るのですけど
 
シグにラジエターを取り付けると
 
どうしてもエンジン前方のタンク裏に取り付けてしまう
 
 
なので走行時に風が入るように加工したりするけど
 
冷却効果は250純正に比べてやっぱり少ない。
 
なので私の車両は自動にファンが動く以外で手動スイッチを取り付けて
 
あり常時80度ちょっとですんでいます。
 
 
なので少しでも冷却効果が得られるパーツは魅力的なのです。
 
 
 
 
話は戻って作業の進行
 
 
前回、お知らせしたハンドル径の違いは簡単な加工で出来上がり。
 
 
それは厚みをあわせたゴム板をかましていきます。
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
 
このままボルトを締めていくと固定します。
 
 
 
出っ張ったゴムはカッターでカットすると
 
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
目立たなく固定できます。
 
 
 
ハンドルにスイッチなどを同じ様に取り付けてみる
 
 
 
しかし!?
 
 
一筋縄ではいかないのがスワップ
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
もともと付いていたグリップを使用したい為、
 
右側のスイッチが取り付けできなく
 
シグ用のアクセルを使用しないといけないのです。
 
 
なぜなのかは
 
スカブ右側スイッチはアクセルと一体になっていて
 
アクセル径が違いする為、右側だけ使用していないのです。
 
 
 
別のところにスイッチをつければいいんだけど
 
 
でも気分的に左側だけスイッチがあるだけでは違和感ってか
 
バランスが・・・
 
 
なので取り付けれるように頑張ってやってみよう。
 
 
 
でも、シグにはない左右のマスターシリンダー配置は
 
結構カッコいい♪
 
 
 
ニッシンなどの別体マスターより
 
純正タイプのシルバーにして正解。
 
 
バランスがGOOD!!