同時フレームインだったのに
「高温注意」で撮影が突然停止してしまったそのリベンジ、
月曜から金曜まで5回チャレンジしましたが.......。
なのでズルしました。
同時フレームインだったのに
「高温注意」で撮影が突然停止してしまったそのリベンジ、
月曜から金曜まで5回チャレンジしましたが.......。
なのでズルしました。
丁度一週間まえのブログ、
自分に喝を入れたつもりでしたが
まだ、やらかしてました(;^_^A
ZOOM社 IQ7をiPhoneに接続し
音をイヤフォンでモニターしてると、時々ブツブツやジュルジュルといった
ノイズが入ってるんです
「これってマイクが初期不良?」と疑いつつも、録画時に出ないことを
祈り録画してました
で、
今日の昼前の撮り鉄の際、
ふと、「ハムノイズに似てるなぁ」と頭をよぎったんです
「これ、もしかしてiPhoneが送受信してる電波のせい?」
機内モードにしてみた
ノイズがまったく出なくなった
IQ7の取説をみてみた
しっかり書かれてた(;^_^A
あはははははは ふぅ~
追記:
今の時期、4K-60fpsは4分で「高温注意」になるみたい
昨日の劇画漫画のブログネタの下書きを午前中にしてたら
たまたまネットに引っかかった(;^_^A
午後1時から専門チャンネルで1973年に制作された映画版が放映されるのを。
留守録して夕食後、「隠れ家」でアルコール片手に視聴した。
あはははははは うわああ イメージが崩れる~
確か原作者は、この俳優をイメージしてキャラクターを作ったと
何かで読んだことがあるけど、
劇画本では「謎なキャラ」&「人間性が表面化しない」印象だけど
やっぱり映画だと無理なのかな?
舞台になった国は今世界を揺らがしてるアノ国、
1953年の「日本独自の行動」で親日になったのは知ってるけど
映画が制作された6年後の革命のあともそれが続いてるのは
長い歴史を持ち「ある信念に基づいて貫き通す」そんな部分が同じと
捉えられてるから?なんて分析してる。
で、話は戻って
キャラクターの話ですが
1985~1995年ぐらいの描き方がオイラの好みだな。
年4回 3,6,9,12の月の13日に発売されるオイラの好物の劇画本だが
原作者がこの世を去って5年が過ぎてから
なんだろ、
ディテールの不正確さでシラケてしまうことが多くなった
ストーリーの核心を捉えてるのは感心するが
それと同時に主人公の絡みに"無理"が出てきたからかも
それは「あれ?」と前のページを見返す事が多くなったから
たとえば
「火をつける瞬間両手がふさがる」=なにか意味がある らしいが
前のページをめくると
片手で火をつけてますが ナニか? となっちゃうんだよな
ん~これはもう終焉かな と 思い始めたオイラであります
オイラの備忘録でありますが、
同じ動画編集ソフトDaVinci Resolve Studio21を使ってて知らなかった方、
またはザックリ「こんな風に作ってるんだ」と動画編集したことがない方へ
ご紹介する意味でここに記載したいと思います。
昨日の動画で、時間差を示す為に
こんなテロップをいれました。
これは、通常テロップを作成する作業に於いて
「エクスプレッション」という別の入力を行います。
手順1----------
手順2----------
手順3----------
手順4----------
手順5----------
以上で手順は終わりです。
ダビンチを使ったことがない方には「なんのこっちゃ?」ですが(;^_^A