交通量の多い道路のすぐ脇なので

「スマホ片手に何やってんだ?」と

減速してチェックされてるのがわかって

本当は嫌なんだけど(;^_^A

 

久しぶりに、

11:22amだったらここ辺りだろうと勘でスタンバってみた

 

ん~風ノイズが激しいので

100均でスポンジ買って自作「ウインドスクリーン」に

挑戦してみよう

3月24日のブログに書いた記事は

古いiPhone8を愛車の音楽プレーヤーにしようと

「再生中に充電できないか?」で悪戦苦闘して断念した内容でした

 

以前使っていたiPhone6はイヤフォン端子と充電端子が別々で

可能だったんですが

iPhone8はライトニングというヘラべったい端子が1個しかない

 

それを2つにわける「ほぼ純正アダプター」を購入してやってみたんですが

ノイズが入って「音楽、充電」を交代で処理してるみたいで

曲がとぎれとぎれになっちゃう

 

ん~ 残念 で 1週間あまりが過ぎた

 

今日午前、愛車のグローブボックスを掃除してて

以前購入したアイソレーター(ノイズ隔離パーツ)を見つけ

「待てよ、もしや」と思ってやってみた

(このアイソレーター、ノイズと一緒に高域も隔離しているようで

使うのをやめてた)

 

ビンゴ!!

 

うまく音楽再生と充電が同時にできるようになった

 

高域はトーン調整で克服して

 

図解にするとこんな感じ

 

青が充電のケーブル

黄が音声のケーブル

非生産者人口の仲間入りしたけど

「待てよ、もしや」は、まだ健在のようです

 

 

 

 

 

長らく、計画→実行→評価→改善 というフローで仕事をしてきたから

凶悪犯罪の報道をみて感じることがある。

 

伝える内容のほとんどは

いつ、どこで、だれが、どのような状況になった、その動機(原因) だけど

 

計画~改善の流れの「評価→改善」をもっとこの凶悪犯罪に活用できないの?

 

被害者は度重なる加害者からの付きまといを警察に訴え

処置がとられたけど、結局は被害者は殺害され、加害者も自死してる。

 

人権尊重? だれの?

 

難しいのはわかるけど、

動機で終わる報道はもうたくさんだよ 改善してよ 偉い人

 

オイラが好んで電車を撮影している場所は

実際に電車に乗って「あっ!ここいいな」と見つけた場所

 

乗用車が一台やっと通れる市道とガードレールがあって

それに並行して線路があるポイント

 

 

このところ、頻繁にスマホの4K撮影テストで訪れているが、

電車通過時にタイフォン(警笛)を鳴らされず安堵している

 

なぜなら、運転士さんに「危険」を感じさせないと確認できるから