「撮り鉄」する際に通るルートに

前々から記念碑らしきものが目について気になっていたのだが

じっくり見たことがなかったので近づいてみた。

半世紀ちょっと前に

この場所に水田をつくるため組合を作り

総工費4千万円で半額近くを国からの補助と彫られていた。

 

はて?

今現在、田んぼってあったっけ?

イチゴハウスや畑は見かけるが

国の政策で「減反」で切り替わったのかな?

 

「時代で変わる」 は承知しているが

誰かの欲ために変わるのは御免であります。

アッセンブリー(assembly)とは

複数の部品や要素を組み合わせて1つの製品・ユニットに組み立てる

「組立作業」や「セット梱包」を指す言葉 と AI君が解説してます。(;^_^A

 

よくホームセンターで自分で組み立てる商品を買うと

バラバラの部品を「こうやって完成させます」と方法を示す

図が同包されてますが

それをアッセンブリー図(組図)といいます。

 

先日、愛車のちょっとしたDIYを行ったのですが

腐蝕の為、或るパーツ(ナット部品)が破損してしまいました。

 

車屋さんに行ったところ

部品代はたいしたことがないのですが、作業のほうは手間がかかるとのことで

思った以上の見積もりが出てきました。(約1万円)

 

オイラ、思わず現物を見た判断で

「そんな面倒な作業じゃないでしょ?」と疑問を投げかけると同時に

”癖”で前出の「アッセンブリー」という単語を

担当営業さんに発しました。

 

ほたら、担当営業さん 

あまり出さない「アッセンブリー図」を提供してくれ、

部品だけ手配してもらい(500円弱)DIYすることとなり

昨日部品が届き今朝、10分ほどで作業は完了しました。 

 

あははははははは ふぅ

恐らくこの10mm足らずの部品だって

原価100円ぐらいと推測

 

ちょっと、カスタマーに

「ブラックボックス症候群」をかませすぎです(;^_^A

オイラの愛車は1998ccの排気量で

燃費は街乗りで1L約13km、高速を使った長距離で16kmぐらいだ。

 

先日、カノ国の市民が1ガロン4ドルの高値を嘆いていた。

 

計算してみた。

 

1ガロンは3.78Lなので  

4÷3.78で

1Lは1.058ドル。

 

今の為替、1ドル159.6円なので 約168円となる。

まあ今の日本と大した変わらないけど。

 

某国へ侵攻前は比較的安価で

3ドルだったらしいので約127円。

 

リッター約40円値上がったことになる。

 

問題はカノ国で最も売れている車がこれで

燃費はリッター5kmということ。

なんたってエンジン排気量は5000ccだもんな。

 

オイラの13kmがすごくお得に見える。(;^_^A

 

ミエを張らず、故障が少なく燃費の良い日本車を勧めたくなる。

 

 

 

以前だったら

テレビやラジオの歌番組で

流行っている曲などを知って楽しんだものだが

いつの頃からか、その習慣も無くなり

現在はもっぱらYoutubeがその代わりになっている。

 

やはり、インターネットの通信速度が向上したのと

品質を損なわないデータの圧縮技術が功を奏した感じかな。

 

先日、部屋を掃除していたら或る「MD」を見つけた。

 

ブロードバンド放送という

衛星放送の電波を使ったラジオ番組が録音されていた。

 

ちょっと昔のFMラジオといった感じで

喋りは少なく

リスナーがテーマを決めて選曲したものをノンストップで流すスタイル。

 

「季節を感じさせる曲」

 

その中で「おや?」と思ったのがこの曲。

カフェテラスで

パートナーが異性と親しく接するのを嫉妬しながら

眺めてるのかな?(笑)

 

この動画はリマスターされた音源をオイラが更に好みで”いじった”もの

 

どちらかというと、半年後の落ち葉舞い始める頃かな?(;^_^A

 

 

 

 

もう15年ぐらい前でしょうか?

週末限定の企画切符を購入して

都内をデジカメ持って闊歩するのが趣味みたいなもんでした。(;^_^A

 

南隣県駅の始発新幹線(正確には特急)は早朝5時40分で

9時台前半には東京駅に着き19時台前半に東京駅を出発と

10時間ほどの滞在時間をキープできました。

 

その間、復路用の切符を使って

都内の駅はほぼ乗り放題というメリットも付いてました。

 

そんな中、

自作パソコンからこんな動画を見つけました。

 

手振れ補正を撮影後にソフトウェアで補正するいうもの。

あははは、やっぱり時代を感じます。