「伝統的な気象用語」に思えてならないのは
変化しない造語の頃を引きずる「発表」のせいであります。
昨今、"気象危険度"を4段階とか短期間に変えてるのに
なんで「梅雨入り」「梅雨明け」なんてこのご時世に発表するの?
その判断に誤りがあっても大して問題にならない感覚的な「発表」だから?
ほら、気象は都道府県の「境」毎に違いがあるなんてナンセンスでしょ?
なにが「中休み」だ!! (笑)
「梅雨明け」の発表を聞いた人々の「財布のひもをゆるめる」作用を
いつまで信じてやってるの!! とオイラは思うわけです
