2週間ほど前に買った
iPhone12 Pro Maxのライトニングに取り付けるマイクZOOM IQ7は
風ノイズ「ボゴボゴ」を軽減するために
ウインドジャマー(風防スクリーン)を取り付け可能となるからでした。
そんで
この動画の音声を聴いてて
定位はいいけど、なんか音に迫力がないなあと感じて日数が経ったのでした。
あはははははは
気になって取説を読み返し図をよく見てみた。
①の図を見て、あれ?録音レベル調整の丸いダイヤルが画面側になる様に
取り付けてるぞ(;^_^A
②の図を見て、音だけ録るのとビデオを撮る2種類があるんだと知る。
つまり丸いドームが回転するのはその用途に分かれてるという事(;^_^A
③は、あははははスマホのケースの厚みで密着できない場合は
カバーを外す事ができるようだが、これはいずれケースをカットしないとダメ
だったのでオイラの判断はオーライ。
問題は②のビデオポジションの図についてる黒い矢印。
オイラは手帳タイプのケースを使ってたので「表紙」がぶら下がる様にするため
ライトニング端子(マイク)がモニターからみて右側にしてた。
つまり、マイクの前後と左右が逆なため
「背後の音の正しい定位」を録ってたのだorz
ん~ 取説はじっくり見ないといけないぞ!!と自分に説教した。(;^_^A




