今、自分でソフト(アプリ)とタイトルに書いて
はて?わかり易くもし説明するとしたら
なんていうの?と自問した
ソフトはコンピュータで動くプログラム全般を指し
アプリは特定の作業をするプログラムを指す
と認識してる
なので、スマホ動画という特定の作業だから
アプリのほうが的を得てる(;^_^A
で、数か月前から使い始めてるBlackmagic Video(無料ソフト)
漸く慣れてきたと感じてる
(昨日のブログに載せた動画のハマナス色電車撮影時のスマホ画面)
簡単にご紹介しますと
赤枠がフォーカス(焦点)とアイリス(絞り)を画面上をタップして
その場所をターゲット&サンプリングするアイコン
緑枠は1秒間に収録するコマ数(フレーム)と
1コマに何秒の光を取り込むか(シャッタースピード)を設定するアイコン
あはははははは
そんで黄枠が設定できないアイリス(絞り)の数値
写真で例えると
1秒間に60枚撮ってるのと同じでシャッタースピード1/125だから
f2.2と目をカッと見開く(瞳をあける=開放)ことしないと暗くなっちゃうもんね
噂に聞いたことあるけど
スマホのレンズは高い技術で作られてて
光を取り込む能力が優れてるみたい
こりゃあ普通のビデオカメラが売れなくなるわけだ
更に、先日借りた業務用ビデオカメラは
撮影時の綿密な設定や編集時の調整が必要で
それを行ってやっとスマホの動画にたどり着くのが
現実であります
