やや今更ながら、6/23はリーグ戦第6節でした。
この日の同卓者は土井、和田、中村、野口。
今期のB2リーグは25人いるので必ずどこか一卓は5人打ちになります。
卓内で一番ポイントがある人から抜け番、自分は卓内2位だったので2回戦目が抜け番。
ちなみにこの抜け番、卓内順位で抜ける順番が決るので選ぶ事は出来ないのですが。
人によってこのタイミングで抜けたいとかあるみたいです。
最後抜け番でさっさと帰りたいとか、2回やってちょうど真ん中で抜けたいとか。
個人的には3回打ってから抜けると最後一回が集中切れそうなので嫌なんですが、まあポイントあればそんな心配はいらないかなぁ。
で、この日の1回戦目。
中村一人聴牌の後、和田に1000は1300を放銃。
その時の牌姿がこんなかんじ。
②②③③78北北北白白白發
ここから対面の和田から出る③をポンして7切りで平和に放銃、47待ちの高目一通。
うーん、どうだったんだろう?
その後親は流れて東3局、一向聴のところに親の野口から立直。
中が暗刻だったからそれを切ろうかと思ってたら聴牌したので八と1のシャンポン待ちで立直してみた。
和田からも立直が入った後ドラの3を掴んで野口に12000放銃(ノ_・。)
結局この半荘計26800点放銃して箱下のラス…
半荘一回で-62.8。
で、二回戦は抜け番。
こーゆーときは抜け番でよかったかなと思う、三回戦と四回戦は大きい放銃はなかった。
でも3着と4着、四回戦は危うく本日二回目の「点棒貸して下さい。」を発声するところだった。
-9.6と-56.4。
最終半荘に+50.7のトップとれたものの、この日は-78.1でトータルポイントをほぼ半分に減らす結果に(´・ω・`)
リーグ戦も半分が終って今のところ10位、あんま悠長に考えてもいられないかも。






