22日の米株式相場は急落。ダウ工業株30種平均は前日比514ドル45セント安の8519ドル21セントで終えた。世界的な景気悪化懸念を背景にした需要減少懸念が強く、石油や素材など資源関連株が売られた。航空機大手ボーイングなど低調な決算を発表した主力企業の株価が大きく下げたことも、相場の重しとなった。
 一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は80.93ポイント安の1615.75(同)で終えた。 (05:20)

以前からこのブログで書かせていただいてますが、アメリカのマーケットは上がる気配がない。
日本のマーケットは割安と考えたいのは私も同じ。
しかし上がりません。

日本の市場は外人さんが握っていると言っても過言ではない。
その外人さん達にお金がないのに、上がる要素がどこに☆
まだ買わなくてもよい。
むしろ下手に上がったら空売りだな(*^_^*)