以前からですが
写真を撮るセンスは全然無いのですが
写真を観るセンスは少しあるかなーと。
とは言っても、時々コンクールなどで
何でこういう写真が選ばれるんだろう??
と感じることが時々あり
審査員の趣向って難しいと感じております。
以前、写真評論家として有名な
飯沢耕太郎先生の連載で色々感じることが
多かったのですが
これとほぼ同時期に発売された本を
図書館で見つけました。
知っている写真家も入っているが
全く知らん写真家も数名。
個性豊かな人たちの解説もまた面白い。
自分の好きなモノを
撮ることが好きなら
それはそれでいいのでしょうけど。
自分は、そうじゃないんだよなー。
理系なので(爆
撮るものは全て精密に撮れないといけないとか
(その時点でキヤノンを選ぶべきでない)
色合いにそれほどこだわりがないとか
(その時点で美的センスが無い)
理屈ばかりで先に進まない。。
この屁理屈を直さないと先に進まない、
気がします。。
写真を撮らない間に、とうとう秋のG1が
始まってしまいました。
半年冬眠していたので、全く"馬見"が
冴えないのですが
動物の歩様や動作などは、ネコやイヌとかと
同じで調子の良し悪しは何気にわかるものです。
ま、調子が良ければ早く走れる訳でも
無いのですが、その辺が動物観察の
面白いところです。(喋れませんからね)
ハズレた後に見直したら‥(軸はナムラクレア)
ちゃんとルガルを2番手に推してるじゃんね。。
買ってもいないし😢
しんがり人気のダノンスコーピオンは
買ってるのに(大穴狙い)😆
この見立てて当たらない方がおかしい
3連複3万馬券か。悔しくねーわ
(負け惜しみ
)
半年ぶりにしては、大きく的を外してないので
ヨシとしましょう。
基本100回に1回くらいしか当たらないので。
観る競馬・撮る競馬で
秋には東京に行こうと思います。
多分、同様に撮る競馬(獲る競馬か?)
はダメでしょうけどね。





