朝までのウダウダ話は、「我が身を知らないと、身を滅ぼします」ってお話ね
お水の女性は、お仕事だから、普段は女の人に見向きもされない男に優しく接してくれますし、営業のためにご連絡もいただけます
僕は男ですから、同伴でも、アフターでも、休日でも彼女様が笑顔って、営業のために頑張っているのだと理解してますもんね
って言うのは、ホストさん達、お客様を連れている時と、PBの時のテンションも顔を違う・・
それを嬢に置き換えたら、自分への態度って理解が可能である
で、本日、「電車に間に合わないから〆て」って事でお店を後にしたのです
会ったのが23時近くであったため空腹、朝抜き、昼抜き、夕方に軽くだったからね
彼に「何か食べていかない?」
彼 「電車が間に合わなくなるから、遠慮します」
僕 「じゃあ ちょっと食べていくわ」
とお店の前で別れた訳です
が、彼、話足りないのか、「英さん!どこにいます?」って、再合流
一緒にダイニングバーで、食事していると、彼の
がプルル
彼曰く、「僕の事、素敵です、好きですって言ってくれるんです」っていう嬢からの![]()
内容は、「今日はありがとうございます これから私、帰りますね」
彼曰く、彼女は、昼のお仕事があるので、アフターしないのだそうです
『昼職だったら、当然だよね!いい子』と話と言いながら、『ホステスさんって・・・ 解らないょ』と話をしていたら・・
彼は、断固招致しない表情で会話は硬直状態
20分後くらいに、僕の
が・・・
「英さん!今、どこにいますか? 一緒して良い?」って、その嬢からね
『○○』
「行きますね」
来ちゃったよね・・
しかも、座る位置が変
何で僕の横?
この嬢の行動は、如何なものかと思いますが・・ まぁ こんなもんだょ
嬢達、結構盛り上がってましたが、彼のテンションは![]()
言葉より体験だな・・
と言いながら・・・・
『僕も同じだなぁ』と反省している僕がおりました