☆…3,612
暫定リザルト
1位
J.バトン
(Brawn GP)
2位
S.ベッテル
(Red Bull)
3位
J.トゥルーリ
(Toyota)
4位
L.ハミルトン
(McLaren)
5位
R.バリチェロ
(Brawn GP)
6位
K.ライコネン
(Ferrari)
7位
T.グロック
(Toyota)
8位
F.アロンソ
(Renault)
9位
N.ロズベルグ
(Williams)
10位
N.ピケ.Jr
(Renault)
スタート前の重量は上位勢で最も車重が軽いのがグロッグで643kg。
最も重いのがベッテルで659kg。
この燃料差がどう響くのか。
11周目から続々と1回目のピットイン。
ミディアム装着の車は厳しいペース。
22周時点で中嶋は19番手。
現在2番手のトゥルーリはタイヤが硬い分1周約1秒遅いが、3番手のベッテルと4番手のハミルトンを封じ込めている。
57周レースの約半分の28周終了時、トップのバトンとトゥルーリの差は12秒以上。
中嶋はレース開始すぐにフロントウイング交換のために1回ピットインしているので実質的なピットインはこれが1回目。
33周終了時、グロッグがピット2回目。
ハードからソフトへ。
残り24周なので3ストップ作戦。
37周目、バトンにピットインの指示。
トゥルーリとバトンの差は16秒。
37周終了時、バトンとトゥルーリがピットイン。
バトンはミディアム、9.2秒。
トゥルーリ7.7秒。
ハミルトンも同時ピットイン!
上位でソフトを履くのはトゥルーリのみ。
ここでベッテルが暫定トップ。
1分35秒台前半のペースでマージンを稼ぐ。
39周終了時の順位は、ベッテル・バトン・ライコネン・トゥルーリ・バリチェロ・ハミルトン。
残り17周の40週目終了時、ベッテルがピット。
ハードに履き替え7.3秒でコースに復帰。
トゥルーリの前、実質2番手。
だがバトンはミディアムタイヤでも1分35秒台をキープしているので、トゥルーリは追いついていかない。
トップのバトンと実質2番手のベッテルは13秒差。
45周終了時、ライコネンがピットへ。
ミディアム装着、9.1秒。
コース復帰したライコネンとグロッグのバトル。
46周終了時、マッサが最後のピット。
残り10周でバリチェロが3回目のストップ。
ミディアムを装着し復帰。
ライコネン・グロッグの前に復帰し5番手。
バトン・ベッテル・トゥルーリ・ハミルトン・バリチェロ・ライコネン・グロッグの順。
中嶋がピットでマシンから降りた。
本日最初のリタイア。
ファイナルラップでトップのバトンは2番手のベッテルに8秒以上の差をつける余裕の走り。
バトン今季3勝目!
6位にライコネンが入り初ポイント獲得。
レース序盤をリードしたグロッグはハードタイヤとのマッチングが悪かったようで7番手。
それでも開幕4戦連続入賞。
リタイアは中嶋のみ。
SCも雨もなく、19台か完走するというレースでした。
じゃば(*v.v)。
【P.S】
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喜びますのでO(≧∇≦)O
右上の「あし@」もぐってくれたら最高ですо(ж>▽<)y ☆

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