生きる
生きること
と
働くこと
食べること
愛すること
怒ること
笑うこと
恐ること
etc…
は関係無いやん。
だって無くても生きてる。
生きるとは
エネルギーを消費することで
何に費やそうがきっといいんだよ。
ツラい事はエネルギーの消費も多いけど、全てを避けるには限界がある。
体は勿論、心のストレスはエネルギーを莫大に消費する。
ならば、それによる減少量を軽減させなきゃね〓
人が支え合うのは、多いほど1人あたりの消費量が減るからかなぁ
子どもをつくるのも、マンパワーを得るためか?
高齢者に冷たいのは、支えが一方的だからか?
高齢者福祉事業とは、介護をサービス化する事によるパワーの錬金術か…
寿命が総エネルギー量の消費ならば、その使い方いかんで、長さは変わるのかな?
まるで乾電池や!?


