服をたくさん持ってるわりには、コーディネートが上手くいかなかった人
コーディネートがいつもワンパターンになりつつある人
ベーシックカラーの服が多く地味になりがちな人
いつも同じような服を購入してしまう人

・・・


必見!!!


です。

著者: 押田 比呂美
タイトル: コーディネート・秘密の法則―スタイリスト押田比呂美の

雑誌のDomaniで大人気のスタイリスト押田比呂美さんの著書です。

ショッピング・ワードロープ・コーディネートのコツが「法則」として紹介されています。

大変参考になった1冊。
これ1冊でかなりうまいコーディネートが実践できること間違いないと思います。
提案されているワードローブは、シンプルで枚数も必要最小限。
どのトップスとどのボトムスをあわせても全てよく合いエレガント。
でも、これじゃみんなと同じになっちゃうから、 プラス 自分流もどこか1点取り入れてたらいいんじゃないかな?・・・と思いつつ読んでると、アクセサリーのアドバイスも実践的!


この本は、本棚じゃなくてクローゼットに置くのがピッタリ♪(*^-'*)>
本当におすすめの1冊です。


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バイオハザード2  


やっと見たよщ( ̄∀ ̄)ш

ミラ・ジョヴォヴィッチ かわいかった!って言うか、


かっちょえぇーーーヽ(*^^*)ノ!!!


タイトル: バイオハザード II アポカリプス デラックス・コレクターズ・エディション

タイトル: バイオハザード

前作もおもしろかったけど、Ⅱは一層、ゲームに忠実。。。

本当にゲームをしてるような感覚だった。私はかなりバイオ(PSゲーム)に関しては通なのねっ。

ゲームと比べちゃって、ストーリはどうだったんだろ???←だって、ゲームでストーリ知ってるから映画としての評価はできねぇーーー、ごめんっ。

あたしから言えるのことは、バイオファンは見なきゃー!

それと、女性にもお薦めです。

ホラーアクションって表示されていると思うけど、全然ホラーじゃないよ!


「 ア  ク  シ  ョ  ン  映  画  」


たまにはキレイで強い女性を見るのもストレス発散できますよ(o^v^o)



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Amazon.co.jp から引用)

ミッション:インポッシブル
   全世界に今なおファンの多い名作TVシリーズ『スパイ大作戦』をもとに、現代ならではの社会背景を考慮しつつ、最新VFXを駆使して映画化した超大作である。
   スパイ組織IMFに属するイーサン・ハントは、ある任務に失敗して仲間を殺されたばかりか、罠に落ちて裏切り者のぬれ衣を着せられてしまう。身の潔白を証明するため、彼は独自に捜査を開始するが…。


ミッション:インポッシブルの方は、数年前に映画館で見たんだけど、


☆ お勧め。←ほんとっ。←すんげぇーおもしろいっ。 GOOD(∂Д∂)Ъ

ブラボー!!!


最初から終わりまでずーーーっと、ドキドキしたよ。

さすが、名作テレビシリーズ『スパイ大作戦』をもとにできてるだけあったわよーーー。

最後まで気が抜けないおもしろさっていいよね。

傑作のサスペンス・アクション!!!

タイトル: ミッション:インポッシブル

Amazon.co.jp から引用)

M:I-2

  トム・クルーズ製作、主演によるメガヒットシリーズ第2弾。前作『ミッション・インポッシブル』の記録を軽々と抜きさり、全世界興行収入で5億ドルを突破。世界で2000年に公開した映画中、ダントツのNo.1ヒットを記録した。

タイトル: M:I-2 ミッション:インポッシブル2

 『M:I-2』 もおもしろかったけど、前作とは全く傾向が違ってた∑(゚o゚

二作目に関しては、アクションがメインになってた。よくありがちの映画だったかなっ・・・


前作のサスペンス調が良かったのに、ちょっと残念だったなー。





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この本はアマゾンでベストセラーになっていたと言うだけで、読んでみたよ。
女のあたしですら”グサ”っとくる本。
タイトルからすると明らかに女性向けに書かれた本と思うけど、男性も女性もそれぞれに当てはまる!

ぜひね、夫婦で読んでみるといいかもっ。

著者: 山崎 雅保
タイトル: 「未熟な夫」と、どうつきあうの?

人生の処方箋”って感じの本。
あたしもね、これを読んだ時に反省する点がいっぱいでてきた
そしてね、あたしの主人は

”ピカ1”

だったんだぁーって思いました。(←のろけのつもりじゃないけど・・・)


脱・未熟妻、母!


が ん ば り や す (n_n)v



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久々にホラー映画を見ました。

これは、はっきり言って全く怖くない!

確かに映像的には、ホラーのジャンルかもしれないけど・・・ホラーなのかな???


ウィリアム・キャッスル監督の同名作品を、ロバート・ゼメキスが製作を務めリメイクした新世紀体感ギミックホラー。母親を亡くし、哀しみに暮れる家族の元へ、突如叔父の遺産を受け継ぐ話が舞い込む。しかしその豪邸には隠された秘密があり…。
(↑Amazon から引用)


タイトル: 13ゴースト

単純にヴィジュアルを楽しむべきだろうと思う作品。DVDのパッケージの謳い文句では


「本作は過激なショック・シーンと心霊現象の連続で、全米では失神者が続出しました。心臓の弱い方、霊感の強い方のご鑑賞はご遠慮ください」


とありましたが、全然そんなことはないよ。1箇所ちょっとぐろいシーンがあったけど、真に迫る恐怖はありません。ホラーはやっぱり邦画に限るよね!


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