殿下-ism -84ページ目

コンビニにて。

皆様,こんばんは。

私は毎日,
「翌日の昼食を仕事帰りにコンビニで買う」
というサイクルで行動しています。
朝に寄っていくのは面倒ですし。
以前ちょっと綴った,かわいいお姉さんのいるコンビニですね。

今日も帰りに寄ったんですよ。
で,商品を手に取り,レジに並ぼうと思ったら,隣のレジがあいてたんですね。
商品棚から遠いほうのレジだったんですけど,待つよりはいいですよね。あいてるんだから。

で,そのレジに歩いていって商品を出そうとしたら,私の目の前で,
「レジ閉鎖中」
みたいなプレートを「ばん!」って置かれたんですよ。

「まじかよ。」
って声に出して言いましたね,私は。

「やばい!」
みたいな顔してましたけどね,店員さんも。

慌ててプレートを引っ込めようとしていましたけど,私はわざと商品棚に近いほうのレジへ戻ってお会計。

すみませんの一言もなかったんですけど,毎日使うコンビニですからね,私も何食わぬ顔しときましたよ。


あ,かわいいお姉さんは,今日はいませんでした。(笑)



私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
ティンパニストとしての原点。
音楽家としての原点。
「雑草」としての原点。
殿下はこんな要素で出来ています。

なんか嬉しいな。

皆様,こんばんは。

昨夜,夢を見たんですよ。
今の仕事に就いてから,もう夜はぐっすりと眠れていて,まぁ夢などは久しく見ていないわけですが,
珍しく,目が覚めても鮮明に内容を覚えているような夢を見ました。

以前(十数年前),それは随分とお世話になった女性がいて,
先輩だし歳上なんですけど,私の「タメ口」を許してくれるような,
そんな優しいかたなんですけど,
ま,そのかたが夢に出てきたわけですね。

どんな夢だったかということはさておき,
とにかく,
「あー,元気にしてるかな・・?」
って,すごく気になったんですよね。

で,お昼休憩のときに,メールを打ってみたんです。

「こんにちは。昨日◯◯(あだ名)の夢を見ました。」
から始まって,
「元気にしてますか?」
「私は流れ流れて,農園で働いています。」
なんてことを連々と書いてみました。

で,午後の仕事も終わり,帰宅して,
ポケットからスマホを出してみたら,返信があったんです。

「お久しぶりです!私はぼちぼちです。」
「今日は箱根に来ています。」
みたいなことが書かれていました。

なんか,すごく嬉しいです。
スルーしてくれてもよかったのに。

で,
「食べるものを育てるって大変だけど大切な仕事だね。」
って書いてくれてあって,
「うん,ホントにそうだよな。」
って思っています。
嬉しい言葉です。

「身体が資本だから,無理せずにね。お互い,歳をとってるからね(笑)」

そっか,もう十数年たってるんだもんな。
歳もとりますよね。


なんでそのかたが夢に出てきたのか,まったくもって不思議ですが,
今この胸のちょっとした「暖かさ」を味わわせてくれるために,
きっと神様が見せてくれたんでしょうね。

よかった,よかった。



私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
ティンパニストとしての原点。
音楽家としての原点。
「雑草」としての原点。
殿下はこんな要素で出来ています。

風が冷たい一日でした。

皆様,こんばんは。

今日は風が冷たい一日でした。
マジで死ぬかと思いました。(笑)

いつもならだいたい動いているうちに暑くなってきて,
1枚脱いだりしてるんですよね。

っていうか今日も1枚脱いでたんですけど,
段々と風が強くなってきて,

「マジさみい。着るか。」

って,手を止めると,なぜか風が少し収まる。

「おい,マジかよー。」

って,手を動かし始めると,また風が吹いてくる。

終いには,被ってる帽子が飛んでくくらいの風でした。


で,家に帰ってきたと同時に,

「ん?腹痛えな。」

ってなって,取り敢えず薬を飲んでおきました。

冷えたんですかね。


明日はもっと寒くなるのかな?
寒くなるのはいいんですけど,風は勘弁して欲しいものです。
体感温度,下がりますからねぇ。

と,そんな,11月の幕開けでした。



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