殿下-ism -11ページ目

おめでたい。

皆様,こんばんは。

 

熱がなかなか下がりません。

参ったな。

やっぱり市販薬だと限度があるんですかね。


私,割とよく熱を出すんですよ。
子どもの頃,しょっちゅう熱を出していて,平熱も高くて,
でも病院の先生には「大人になるにつれて落ち着く」って言われたらしいんです。
落ち着いてない。(苦笑)

それとも,大人になってないということかな?

一方私,生まれたときに股関節脱臼してるんですね。
いつまでたっても「はいはい」をしなくて,何かおかしいって話になって,
よくよく調べてみたら外れたままになっていたそうで,
すでに骨が成長を始めちゃってましたから,若干変形してて,一応入れたには入れたんですけど,
「大人になって成長が止まったら,手術で骨を削ったりしなければならない」って言われたらしいんです。
確かに今でも,疲れたり歩きすぎたりすると,真っ先に股関節が痛くなります。
大人になって久しいですけど,手術などしてませんし,普通に歩けます。

やっぱり,大人になってないということかな?

ということで,話が逸れましたが,

 

明日に備えて今日はもう寝ます。

 

 

それにしても,おめでたい。

眞子さま,ご婚約の運びとのこと,

国民としても,一個人としても,

とても喜ばしいことです。

おめでとうございます。

 

お相手の男性のかた,頭はいいし,イケメンだし,

どうしてこう,人は平等じゃないんですかね。(笑)

私も高校までは,偏差値70超えてたんですけどね。

一応,進学校へ通ったんですけどね。

 

どこでどう間違えたんですかね。(笑)

 

話が逸れたついでに,当時のエピソードなどひとつ。

大学名は色々と支障があるので伏せてるんですけど,

高校は伏せる必要がないので,言っちゃってます。

芝浦工業大学柏高校という学校出身です。

その名の通り,千葉県柏市にある,芝浦工業大学の付属ですね。

それでも3分の2以上の生徒は,他大学へ進学してました。

東大とか,京大とか,東工大とか。

残りの3分の1が,芝浦工大へ進学。

でも学校名に「付属」って付いてないところがミソで,

一般の人と同じ試験を受けなければなりません。

ただ,合格のボーダーラインが低く設定されてるっていうだけ。

 

で,私は,まさか音楽をここまでやるなんて考えていなかったので,

3分の1の通称「芝浦組」にいたんです。

吹奏楽部だったわけですが,部活動以外の時間も音楽室に入り浸り,

成績は急降下でした。

赤点取ったこともありますよ。

ま,時代も「ゆるかった」ですよね。80年代。
今じゃ部活動も「3年になったから引退」みたいなのが当たり前なんでしょうが,当時は「引退」なんていう概念すらなかったですよね。

 

で,試験を受けたんですけど,落ちたんですよ。

倍率の高い学科を志望しちゃったのも原因だったので,担任から,

「別の学科にすれば合格だよ」って言われたんですね。

でも,興味のない学科を選んだってつまらないと思ったので,

「変えません。」って応えちゃったんですね。

正直その頃は,別の大学で音楽をやるのもいいなって思ってたのも事実ですし。

さすがに担任も色々と考えてくれて,

「内申書に(吹奏楽)コンクールで学校設立以来初の金賞をとったって書こう」って話になったんですよ。

まぁ,確かに事実だったわけですが,私は,

「大学へ行くために音楽をやって来たんじゃありません。」

っていう迷言(笑)を吐き,職員室中を凍り付かせました。(笑)

 

で,浪人して,進路を大きく変えて,

母校となる大学へ入って,思う存分音楽に打ち込んだわけですね。

 

ふと思うときがあるんですよ。

「あのとき普通に芝浦工大に行ってたら」って。

ひとつは「今の時代だから,SEとかになってるのかなぁ」的な思い。

高校の同級生とか先輩後輩たちは,やっぱりみんなそういう世界で働いてます。

あるいは,理系の別の仕事。

でも一方で「間違いなく音楽をここまでやれてないだろうな」的な思いも同時に抱きます。

芝浦工大にだって,素晴らしい出会いはもちろんあったはずですが,

私は大きく道を変えて,

その結果,素晴らしい仲間に出会い,音楽もやり通せましたし,

楽団も作って,

さらに素晴らしい仲間と出会うことができました。

 

「人生なんて,思うとおりに進まなくても,その時々に正解は転がってる」

って思うんですね。

 

話はぐっと戻りますが,

眞子さまも,お相手のかたも,

生きてきた環境はそれぞれに違うでしょうし,

眞子さまなんて,皇族で初めてですよね,ICUに進まれたのって。

学習院を選ばなかったわけですよね。

私なんぞと比較してお話するのは大変に失礼なことですが,

だからこそ,お相手のかたと出会えたわけですよね。

素晴らしいお仲間と出会い,伴侶と出会えたわけですよ。

 

人生なんて,どう曲がったってどう回ったって,それが正解なんだな。

それを正解と思える気持ちが大事なんだな。

 

いやー,おめでたい。

よかったよかった。

 

だから,国民としてはもちろん,一個人としても,

眞子さまには本当にお喜び申し上げる気持ちでいっぱいです。

 

 

あー,もう寝たいから,いつも以上にちょっと何言ってるから分からないブログになってるはずですが,

読み返しません。直しません。

 

風呂に入って余計に体調悪化になっても困るから,

今夜は風呂にも入りません。

 

なんか,メールとかLINEとか来てるけど,

読みません。

 

いつも聴いているラジオがあるんですけど,

聴きません。

 

 

では,おやすみなさい。

 

 

 

私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
ティンパニストとしての原点。
音楽家としての原点。
「雑草」としての原点。
殿下はこんな要素で出来ています。

うかつにも。

皆様,こんばんは。

 

うかつにも,熱を出してしまいました。

昨日,お仕事中にもやたらと寒気がして,

車に積みっぱなしになっていたズボンを重ねて履きました。

同じ畑で働いていた従業員さんに,
「寒くないっすか?」って聞いてみても,
「寒くはないですよー」って言われたので,やっぱり悪寒だったのかもしれません。

結局昨夜はさほど自覚がなかったんですけど,
今朝起きてみたら節々が痛くて,発熱確定。
37.8度だったかな,38度までなかったので,解熱剤を飲んでお仕事へ。

正直,地球が私に近づいてくる瞬間などもあった(笑)のですが,
なんだかんだと無事に過ごすことができました。

お昼にも持参した風邪薬を飲んで,感覚的には「下がったかな?」って思っていたのですが,
先ほど改めて計ってみると,まだ下がっていません。

夜になると熱は上がるって言いますもんね。

ということで,今夜は早めに休みたいと思います。
睡眠が一番ですよね。

皆様のブログは,また改めて拝読させていただきます。
すみません。

では,おやすみなさい。
 

 

 

私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
ティンパニストとしての原点。
音楽家としての原点。
「雑草」としての原点。
殿下はこんな要素で出来ています。

おぉ!これは!。

皆様,こんばんは。

 

何気なくYouTubeを観ていたら,見つけてしまいました。


 

これは,キャプテンのお二人ではありませんか!

ちょっと画質が良くないですが,面影は分かりますね!

(真ん中はもちろん伊代さんじゃありません)

 

松本伊代さんのセンチメンタル・ジャーニーが流行ってた頃,

後ろで踊るキャプテンの振り付けを覚えて,学校でふざけて踊ってました。

でもテレビでは,キャプテンはあまり映らず,

完璧に振り付けを覚えていたわけではありませんよ。

しかも,部分部分に記憶違いが。

 

「あ,こんな振り付けだったんだー。」

って思いながら動画を見ちゃいました。

 

懐かしい。(^^)

 

 

 

私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
ティンパニストとしての原点。
音楽家としての原点。
「雑草」としての原点。
殿下はこんな要素で出来ています。